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2010/04/15 00:19:07
(o80GiD4A)
昨日から温泉に来ています。
今回の旅行には下着を一切持ってきていません。
家を出る時ももちろんNPNBで…。
電車の中では寝ているふりをして足を軽く開いてみたり、
ただでさえ短いスカートの裾をあそこの毛が見えるか見えないかのギリギリまで上げたりして、お仕事っぽいおじさん達に見て頂きました…。
電車を降りてからもスカートの丈はそのままにしておいたので、お尻をいろんな人に見せちゃいました。
最初は皆さんスカートの裾のラインをチラチラ見ていたんですが、
ちょっと寒くて乳首が立っちゃうと遠慮無く全身ジロジロみられました…。
旅館に着いてからは仲居さんばかりで露出のチャンスが無く、昼間の興奮と見られたいという気持ちだけが強くなっていました。
露天風呂でオナしたんですが、1日中見られていた為全く満足出来ません…。
お風呂から戻り部屋の鍵を開けたままカーテンを全開にしました。
窓際に椅子を持ってきて座り、浴衣の胸元と裾をはだけてとてもいやらしい姿になりました。
旅館の前の道は車の通りが絶えず、私の体にも車のライトが当たります。
こんな所でいやらしい事をしていると思うとそれだけでまた濡れてきてしまい、椅子の肘掛けにそれぞれ足を乗せ、外に向かってM字開脚であそこを晒しました…。
そのまま胸を激しく揉んだりバイブをあそこの奥まで突っ込んだり、誰かに見られるかもしれないというのに、とても激しいオナニーをしました。
何度か連続で逝き少し気分も落ち着いたんですが、鍵を開けていた事を思い出しました。
かなり激しいオナだった為大きな声で喘ぎまくったし、誰かがオナ見ていて部屋まで来るかも…って思った瞬間、またあそこが疼きだしました。
今度は椅子の背もたれに上半身を乗せて、お尻やあそこを外に向かって晒しました…。
その時普通なら通り過ぎる車のライトが部屋の壁に当たったまま動かなくなり、そのまま消えました。
もしかしたら…と、恥ずかしい所を見られているかも…と言う羞恥心と、見ていて欲しいという欲求でドキドキしながら振り向きました。
するとさっきまではなかった車が止まっていました。
運転席には人が居て、こちらを見ています。
すみません、続きは中に書きます。