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2010/04/12 16:01:48
(S6nCssqC)
皆さん、こんにちわ。千歳(裾野)の久美子です。
週末の静岡はとても暖かくて夏みたいでしたね。そんな週末にやった出来事を
書き込みます。
その日は伊豆にある観光地でのお仕事でした。ある金山跡地で砂金取りの観
光地から写真を撮りにある灯台へ向かいました。
時間は夕方で少し暗くなり始めた頃で駐車場に止まっている車もなく傍の売店
も閉まり始める時間でした。
車を停めて灯台までは小高い丘を登って行かなくてはならず灯台に付くには
かなりきつい思いをしながら登りました。
丘に登ってみると景色も綺麗で開放的な気分になりここで誰もいないし裸に
なればどんなに気持ちいいだろうかと考えてしまいました。
一度こんな気持ちになると周りの環境よりも感情が上回ってしまいます。
灯台から少し離れた茂みに入り作業服をそこに脱いで置きました。身にまと
っているのはブラとパンティだけで海風がとても冷たく千歳の夜を思い出しま
したが、興奮が寒さと風の冷たさを我慢させてくれました。
茂みから出て周りをみると日没で暗くなりかけていたとはいえ、道もまだ見
えるし裸の女が歩いているとすぐ見つかりそうでしたが駐車場まで歩いてみよ
うと思いました。
歩いている時厭らしいもう一人の私がいてその私に命令されているんだと
自分に言い聞かせました。
(ここでブラを外しておいて行きなさい)
道の途中でブラは外して木の傍に隠します。又、少し歩いて次は、
(パンティも脱ぎなさい)
もう一人の厭らしい私に言われるままにパンティに手をかけて一気に足から抜
きました。パンティも傍の木に隠し駐車場まで少しづつ歩いていきました。
いつも外で裸になる時は千歳の夜で車も人も通らない道を選んでいましたが
今日は明るい時間でそして始めてくる場所で人が来るかどうかも解りません。
いつ人が下から登ってくるか解らない恐怖の中、駐車場を見下ろせる場所まで
行きました。そこからは駐車場が見渡せるため誰か来ればすぐ解る場所でした
なぜかそこでしゃがみ込んで足を大きく開きました。あそこを触るともうと
ろとろになり何もしなくてもおちんちんが入るくらい濡れてしまい、少し触っ
ただけで自分で自分を止められなくなり、思いっきりオナニーをしちゃいまし
た。その時は理性も恐怖心もなく見つかっても良いとさえ思いながらオナニー
をしてしまい声に出していました。
「誰か久美子を犯してください。気持ちいいことして下さい」
気持ちが高ぶっていってしまった時、おしっこも漏らしてしまいあそこやお
尻がびしょ濡れになっていました。でも、いった後は何故かいつも理性が戻り
慌てて服を探してしまいますが、今回もいった後パンティとブラを隠した所ま
で大慌てで戻り、作業服を探しました。
パンティを履くときはまともに履けず転びそうになりながら足を入れていき、
ブラもなかなかホックがかけられませんが何とか服を着ました。
外でオナニーをした時は忘れられないくらい気持ちいいのにその後はいつも
後悔と嫌悪感でいっぱいになってしまう自分が嫌になりますが、そんな事も時
間が経てば忘れて厭らしい久美子になってしまうのは何故でしょうか。
男性はそんな私をどう思うのか一度聞いてみたい気がします。
それでは久美子でした。
PS
富士宮~伊豆で日帰り温泉に行こうと思いますが、男性と一緒に入れる所って
ないでしょうか。