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2010/04/07 23:47:20
(VVdTg1zT)
こんばんは、美帆です。
晩くなってすいません。
やっと主人が寝ましたので続きを書きます。
私はコロコロした物がソコに当たっているだけでちょっとモジモジする
だけでピクピクと感じてしまいます。
部員が全員食堂に入ってきました。
全員テーブルにつくとケンジ君が「美帆さん、今日はシゲが行ったとき
バスタオルを巻いていたそうですね。約束違反です。誰が来ても絶対裸
でいてください。わかりましたか?」と言いました。
私は「だって、郵便屋さんとか宅配の人とかも来るもん」と言うと
「それは美帆さんがうまいこと言ってごまかせばいいんです。でも
しっか裸見られるんでしょうけどね。」と冷たさを装い言うんです。
「それに美帆さん、昼間ショウの部屋で一人でオナニーしたで
しょう?!」って。
なんで知ってるの?!私はドキッとしました。あんな恥ずかしいところ
見られていたの?!
「どこの部屋も綺麗にしてくれているのにあそこのベッドだけ乱れた
まま、というかちゃんと整えて出かけたのにグチャグチャに乱れてたって
ショウが言ってますよ。
しかもあの美帆さんの写真ベッドの上に置いてたのに床に放ってあっ
たって」
そうか!あの時突然シゲちゃんが服持って着たから慌てて部屋から飛び
出てそのままにしてたんだった!
「美帆さん、僕たちがあんなに気持ちよくしてあげているのにまだ足り
ないんですね?!そんなに一人でしたいなら・・・」と言うとケンジ君は
立ち上がり裸で椅子に縛られ動けない私の前に来て私の股間から出ている
ローターのスイッチを手に取りました。
「いやだ!やめて!」私は思わず言いました。でもケンジ君は聞こえ
ないかのようにスイッチを入れました。
私のソコにたまらない電気が走りました。
独身の頃に使ったことはありましたが結婚して忘れていたあの感覚です。
しかも私、ローターの上にドッカと座り全体重がローターに乗ってるよう
な状態なんです。
それでスイッチを入れられ私のアソコはビクンビクンと刺激され我慢
できず恥ずかしい声を上げてしまいました。
みんな食事もとらずに私を見ています。その視線とクリトリスの刺激で
ほとんど意識が飛んでしまっています。
「ア~ッ、イキそう!」私に絶頂が襲ってきました。
脚を力いっぱい伸ばしたいのに動かせません。
私はからだじゅうに力を入れて絶頂に達しました。
彼らはそれを確認するとようやく食事を始めました。でもローターの
スイッチを切ってくれません。
イッタ直後はすごく敏感になっているのにローターは刺激し続けます。
「またイク~」私は彼らが食事をしているあいだじゅう絶頂の波に襲われ
続けほとんど放心状態でした。
すいません、今日はここまでで勘弁してください。
続きは明日書きます。