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2010/04/08 09:24:54
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インターホンでピザ屋さんを確認、覚悟を決めてドアを開けました。
少年は慌ててドアを閉め、私は恥ずかしさで下を向いてました。
彼は上ずった声で「…代金は…これ、いただいていいのですか?」と。
黙って頷く私の顔を下から覗き込みました。
お札を剥がされたら、、、恥ずかしい姿をさらけ出してしまう、、、そう思うとあそこから淫汁が溢れてきます。
爆乳のおっぱいは重みで垂れ下がり大きな乳輪の先にはカチカチになった乳首が突出しています。
弛んだ身体に赤い縄が食い込み、先ほどからの興奮で淫汁は太ももの内側を濡らし始めてます。
パイパンのあそこからは今にもクリが顔を出しそうな気配。
突然手が伸び、一気にお札3枚が剥がされました。