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2010/04/01 23:10:26
(d/uysUzk)
こんばんは、美帆です。
遅くなってすいません。
なんだか忙しくなっちゃって・・・
続きを書きます。
最後は一番小柄なシゲちゃんです。
彼は160cmそこそこの私とほとんどかわりません。
私を抱えて300mも走れるのかしら?!
私は心配になりましたがシゲちゃんはヒョイと私を軽々と抱えると
一目散にエンドゾーンに向かって駆け出しました。
小さいのに信じられないくらいの力です。
ほんとにアメフト部のみんなは力強くて逞しくて頼りになる子達です。
シゲちゃんは自分と変わらない大きさの私を大事そうに抱えてエンド
ゾーンを駆け抜けました。
シゲちゃんは「僕、初めてなんです」と言いました。
以外でしたが私は「うん、大丈夫だよ」と言い彼の前に跪きズボンを
下ろしてあげました。
彼のモノは立派に上を向いてそそり立っていました。
私はソレに口を近づけました。
その先からは透明なものが垂れてきています。
少しだけおしっこの匂いがしましたがなんだかそれもいとおしく感じます。
私はシゲちゃんの顔を見ながらソレを含みながらシゲちゃんのお尻と
いうか腿のあたりを抱きしめました。
シゲちゃんは上から私の頭を掴んで喘いでいます。
初めてソレが美味しいと感じました。
シゲちゃんのソレがさらに大きくパンパンに膨れだしました。
私は口から出して立ち上がり彼に背を向けお尻を突き出しました。
彼は私のソコに自分のモノをあてましたがうまく挿入できませんで
したので私は自分の股の下から手を突き出し彼のモノに手を添え自分
のソコに導きました。
トロトロな私のソコはすんなりと彼のモノを咥え込みました。
彼は五六回腰を動かしたかと思うと「うぅ~!!」と唸り私の中で
果てて、私の背中に突っ伏していました。
私はみんなイカせてあげられてよかった。と思いました。
それから彼は軽々と私を抱えロッカールームに戻りました。
ごめんなさい、続きは明日書きます。