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2010/04/23 18:25:06
(bbxcHJXn)
先生の手は黙々と腰骨から下へと..とうとう下着より下にスエットがさげらるたような感覚。恥ずかしいのとプライドが許さない気持ちが交差しながらも、何度も注意しようと思いましたが先生の熱心な指圧に注意する勇気がでなくて戸惑うばかり。そのあと先生は容赦もなく太股へと下げられてしまいました。私は恥ずかしくて恥ずかしくてなんとも言えない屈辱感が込み上がりました。見ず知らずの人に恥ずかしい姿をさらけ出し、見られているとわかっているのに注意できない自分に観念してしまいました。せめてカーテンの向こうにいる彼氏にはこんな姿を見られたくない。と思う気持ちでいっぱい。混乱状態の私に真後ろからお尻な割れ目部分を指圧され、今度は腰を少し持ち上げられた状態にさせられました。そんな状態で5分はさらされたまま私は見られている屈辱感を感じました。次は仰向けど顔に布を被され今度は脚を。短パンのスエットな中に指が入る感覚が。脚をM字状態にされ股関節を丹念に押され、「リンパの流れをよくする」と先生は何度も小声で言いました。でも片足ずつされてるのですが人差し指がさりげなくアソコに触れていて...屈辱感から段々と感じてきてしまう自分をどうにも出来ないで。でも先生には私が気づいてないようなそぶりをするのに必死で。。ただ指があたるたび「ランジェリーに触れられたら濡れてるかも...」とそればかり気になってしまいました。最後は仰向けの状態で頭の上の方にまわり、頭部、首、肩と最後は脇の所を丹念に。すると脇から胸へと「ここもリンパの流れを」と胸近くを刺激し、段々胸へ。布を被されてる真上には先生の顔が。鼻息が荒いのを感じる。両手で胸の周りを触りはじめ、次第に強く。私の顔色を気にするように胸だけを回すように触ってきました。胸の形、大きさ、感触を全て手の平で計るように触らました。徐々に強く揉まれ、それが10分くらい。私は多分感じてしまっていたんだろうと思います。最後に先生は「ここもツボがあるんだよ」と服の上から乳首をつまみ出し、私は先生に「そこはいいです!」と手を振り払いました。些細な抵抗で私は先生に感じていたと思わせたくないので気づいていない鈍感な女を演じました。そしてマッサージは終了。着替えて彼氏を起こし、彼は「気持ちよかった?」と先生がいる前で私に問い掛けてきました。私は先生とのマッサージの時間されていた屈辱感もありながらも、「うん、すごくよかった」と応えました。その日彼が後からマッサージを受け帰宅し、次の日もまた次の日も彼はマッサージにと連れていかれました。私は断り続け、あまりに彼がしつこいのであの時の事を話しました。嫌な理由を伝えましたが彼は「有り得ないし、思い過ごしだよ」とそれでも誘いました。
いま思うと私はあの時先生とコソコソ話してたのは彼氏なんじゃないかと。彼氏が先生とグルで私の反応をみるためにやった事ではないかと思う今日この頃でした。