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2010/03/31 16:26:17
(aA1gN5/t)
十代のうちから始まった露出癖、23歳になった今では徐々に過激になり
又、飽きさえも感じてきていました。外では大胆な私でも、家では一人のと
きに全裸で歩く程度で特に誰かに見せたことはありませんでした。
私の暮らす実家は田舎でして、都会の人からは考えにくいかもしれませんが
家に誰か一人でもいたら玄関に鍵をかける習慣がありません。もちろん近所
の人もそれ承知でチャイムも鳴らさずいきなり開けて「ごめんください」っ
て感じです。とある日曜日、両親は親戚の葬式で家には全裸で歩く私一人。
ふと窓の外を見たら近所のおじさんが歩いていました。その人はお母さんと
仲がよくて、よく長話をして帰ります。雰囲気からしてうちに来る!見られ
たい!そう思うとドキドキしてきて止まりません。お風呂に行ってバスタオ
ルを手に取り体には巻きません。もっと大胆にいきたくて、体はいっさい隠
さず頭を拭きながら現れて自然な感じに見せようと思いました。
足音が聞こえてきて、タイミングを見計らって玄関前の廊下に出たところで
「こんちはー」の大きい声と共に玄関が開きました。分かっていたのに、も
の凄いドキッとした私はとても自然だったと思います。真正面から見て
「うわ!」と驚くおじさん。ほんの数秒サービスタイムの後、タオルで前だ
けを隠してお尻丸見えで小走りに奥の部屋に隠れる私。
そして顔だけヒョコッと出して「誰もいませんよ」と言って帰ってもらいま
した。たったそれだけだけどいつも以上にアソコが熱くなれまして、興奮冷
めやまず鍵を開けたまま玄関で激しくオナニーしました。