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2010/03/26 22:09:47
(ADVZxaE6)
美帆です。
なかなか一気に書けなくてすいません。
続きを書きます。↓
翌日、朝から雪がチラつく中、私はいつものように合宿所に朝食を作りに出掛
けまし
たが、その日私はOL時代に穿いていた持っている中で一番短いスカートを穿
き、昨日
ヨウイチ君にいわれた通りパンストを穿かずに出掛けました。
私のアソコはこの二日のことでまだヒリヒリしていて歩くと擦れてちょっと痛
いんですが
心は今日も苛められたい、責められたい、辱められたい気持ちでいっぱいでし
た。
合宿所に入るといつものようにロビーや食堂に部員達がたむろしています。
その中を歩いてキッチンに向かいましたがみんなの表情や態度が気になりま
す。
食堂に背を向けキッチンで朝食を作っていると2年生のノボル君が「美帆さ
ん、昨日の
ソーセージ残ってますか?有ったら食べたいんですが・・・」と話しかけてき
ました。
昨日の食事にソーセージなんて出てなかったのできっと1年生は不思議に思っ
ただろうと
思います。
冷蔵庫を開けると昨日私の中に入ったのと同じソーセージはまだ数本入ってい
ました。
その中の一本をノボル君に渡しました。
ノボル君はニコっというかニヤリというか微笑んで食堂から出て行きました。
私は“ここにいる若い男達は私のことをセックスの対象として淫しい目で観て
いるんだ”と
思うと胸がキュンとなります。
そこへヨウイチ君がやって来て「美帆さん、今日は生脚だぁ!」って。
私は自分がやっいぇいることが恥かしくて顔が火照るのがわかり黙っていまし
た。
すると耳元でヨウイチ君が「ノーパンだったりして」と囁き、私が「もう!」
と言って
軽く胸を突き飛ばしました。
ヨウイチ君は私のお尻をポンと叩いてキャッキャ言いながら食堂から出ていき
ました。
いくらあんなことがあったといってもノーパンで外出するなんて考えられませ
ん。
私にはこの短めのスカートが精一杯の冒険です。
朝食が終わり片付けをしているとキャプテンのケンジ君に「あとで部屋に来て
ください」
と言われました。
すいません、続きはまた書きます。