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2010/03/24 20:03:17
(gkVkwevg)
昨日は下手な文章を読んでいただきありがとうございました。
続きを書きます。↓↓
ゴンちゃんに「美帆さん、こいつらに美帆さんの綺麗なモノを見せてあげてく
ださい」
といわれ昨日のようにテーブルの上で脚を開いて立たされました。
今日はヒールのあるパンプスを履いていたので今にも天井に頭が付きそうだ
し。
余計に下から覗かれてる感がありすごく刺激的です。
しかも2年生は3,4年生に比べ子供っぽいので余慶恥かしさが増します。
ナオ君が「ヒロキ、アレを」と言うと3年生のヒロキ君がキッチンから昨日ま
で無かった
ソウセージを持ってきて皮を剥き2年生のトシキ君に渡します。
「それを美帆さんの蜜で食うと美味いゾ~」とナオ君が言いました。
私はどういうこと?!と思いましたがトシキ君はおもむろに私のソコにソーセ
ージをあてがいユックリ挿入してきました。
私は「あっ、無理!」と言いましたがすでにたっぷり濡れたソコは簡単にソー
セージを受け入れました。
トシキ君はそれをユックリ出し入れします。
私は24人の男性に恥かしい姿を観られている刺激とソーセージの直接的刺激
で口がパクパクして立っているのがやっとの状態でした。
そのうちトシキ君の出し入れのスピードは速くなり広い静かな食堂の私の中か
ら出るピチャピチャという音が響きだしました。
私は立ってられずにガクリと膝から落ち膝立ちになりヒロキ訓の腕を掴みまし
た。
トシキ君の手は肘まで私の恥かしい蜜でグッショリでした。
トシキ君はソーセージをゆっくり引き抜くと私に見せ付けるように美味しそう
にそれを頬張りました。
そしてその半分をハジメ君が食べました。
私はたまらなく恥かしかったです。
するとケンジ君が「今度は美帆さんがコイツらのソーセージ食べてやってくだ
さい」といわれテーブルから降ろされ床にひざまずき2年生6人のモノを順番
に頬張りました。
私は今まで主人や独身時代の彼のをフェラチオはしたことありましたが出たモ
ノを飲み込んだことはありませんでした。
でもこの時は口の中で放出されては休む間もなく次のものが入ってくるのでし
かたなく初めて飲むことになりました。
すいません、そろそろ主人が帰ってきますので続きはまた中に書きます。