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2010/02/08 08:37:33
(AIO3hOE1)
携帯からなので、文字制限があって一気に書き込めません(><)小分けになっちゃってごめんなさい。
お店に着くと、男性はバッグから今度は新しいパンティと、何だか不自然に可愛いデザインの小型のリモコンバイブです。
ただしパンティとはいっても用意されてたのはTバックで、しかも肌の色やヘアーの細かい部分まで完全に透けてしまうような物でした。
正直パンティとしての役割はなく、「こんなもの、どこで売ってんだよ(笑)」って心の中でツッコミました。
もちろんノーパンのままでいる訳にはいかないし、ここまでの道中もオナニーをやらされて半分放心状態だったので文句を言うこともなく素直に履きました。
さらに今回はローターではなく、バイブを挿入した状態で行くという指示でした。
とりあえず車内でバイブを挿入して落ちないようにパンティをしっかり履きましたが、外に出て立ち上がってみるとスカートの裾からパンティが浮いてバイブが入ってる部分が完全にはみ出しちゃってました。
「それはさすがにマズいか」と言って、男性がスカートの折り込みをバイブがギリギリ隠れる程度まで直しました。
その状態で店内に入ったのですが、バイブを挿入しているのと落ちないように気を使わなければならなかったので、歩き方がまるでトイレを我慢してる人みたいだったようです。
今回も別行動でしたが、「その場の状況を見ながら指示をだす」ということで、イヤホンを渡されました。(音楽プレイヤーを聴いてるように両耳に付けましたが、実際は方耳だけに男性の声が聞こえるものです)
まずはお客もまばらなレンタルショップでウロウロするように指示されました。
男性はかなり離れた場所から、時折バイブのスイッチを入れたりしながらこちらの様子をうかがっていましたが、しばらくすると「もしかしたら、綾ちゃんの様子を見ている感じの男がいるかも…確かめたいから、CDを見る振りをしてしゃがんでみて。とりあえず、足は開かなくていいから」と指示されました。
言われた通り足は閉じ気味でしゃがんでみると、確かにその直後に棚の向かい側に男の人がきて私の正面でしゃがみました。
「やっぱり綾ちゃんのパンチラ見ようとしてるみたいだね…見せてあげようか。声掛けられたりして危なそうな時はすぐに行くから」と言われ、しゃがんだまま少し横に移動する感じで足を大きく開いてしまいました。
また続いちゃいます(><)