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2010/02/07 16:01:42
(bLdlO2Vx)
遅くなってすみません (><)先日の書き込みの続きです(*^_^*)
男の子達はガン見しながら携帯を取り出して、写メやムービーを撮っていました。
恥ずかしさで男性の指示を無視して足を閉じようとすると、「足を開け!」と言わんばかりにローターの勢いを強くされ、足を開かされます。
すでに車内オナニーでけっこう気持ちよくなっていた上に、初めてのローター挿入やそれを見ず知らずの同年代の男の子達に見られているという恥ずかしさも相まって、みんなに見られている前であっという間に逝ってしまいました。
けれどそんなことはお構いなしに執拗にローターで攻め続けられ、それまで経験したことのない感覚に襲われた瞬間、気付くと無意識の内に初めて失禁(潮吹き?)しちゃってました。
ふと気付くと、駐車場にいる男の子達の表情が変わってました。
その日は薄地の淡いピンクのパンティを履いていたので、股の部分の色が変わったことに気付いたのかもしれません。もしくは薄地だったので、パンティ越しでもわかるくらい勢いよく出てしまったのでしょうか(><)
さすがにこれはマズいと思い、立ち上がってフラフラした足取りでレジに向かい手にしていた雑誌(恥ずかしさと手汗で、持っていた部分がクシャクシャになっちゃってたので)を買って外に出て男の子達の視線から逃げるように車の陰に行きました。
少し間を開けてから男性も車に戻ってきたのですが、「パンティがビショビショで車に乗れない」と伝えると、その場でパンティを脱いでそこに置いていくように指示されました。
言われるがままにパンティを脱ぎ捨ててからローターを抜き出し車に乗り込み発車したのですが、男性は少し離れたコンビニの駐車場の様子が見える場所に停車させました。
すると、先程の男の子達が私の脱ぎ捨てたパンティの所に寄って行き、ビチョビチョに濡れたパンティを手にして匂いを嗅いだりしていました(><)
男性は男の子達の行動と恥ずかしがっている私の表情と抜き取られたローターを眺めながら、満足そうに笑ってました。
これで満足して終了かと思っていたのですが、今度は車を30分以上走らせ地元からはかなり離れた古本屋とレンタルショップが一緒になったお店まで連れて行かれました。
また長文になっちゃってたので続きます。ごめんなさい(><)
今度は早めに書き込めるように頑張ります(*^_^*)