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2010/02/05 16:13:16
(fE7pC.St)
暖かい平日の午後、公園のベンチに座って、本を読みながら日向ぼっこします。ロ
ングブーツに、膝上15センチのタータンチェックのタイトミニ、ブラなしでニップ
ルテープを貼って、薄手のブラウスにセーター、黒ぶちのメガネをかけて、お気に
入りの東野圭吾の本を顔の前に立てて、顔を隠して読書に耽ります。男性がベンチ
の前を通るのが見えたら、スカートの奥の白い透け透けのスキャンティーをお見せ
するため、両足を少し広げます。本で顔を隠しながら、男性がケイの前を通り過ぎ
る頃を見計らって、本を少しづつ下げて、眼で男性を追って反応を確かめます。偶
然にケイと眼が合った時は、直ぐに両足を閉じてしまい、本を持ち上げて顔を隠し
て。それから、また、少しづつ本を下げて、男性の様子を覗い、通り過ぎる後姿を
眼で追ったりしています。時々、ベンチの前で立ち止まって、ケイをじっと見つめ
てくれる男性もいます。そんな時は、本で顔を隠しながら、両足をさらに広げて、
もっと良く見える様にしてあげます。ベンチに近寄ってきて、ケイの隣に座って、
それから、携帯を見たり、タバコを吸ったり、それから、おもむろにケイに話しか
けてきたりする人もいます。お話することは大好き、でも、だんだん、やばそうな
雰囲気になってきたら、離れたベンチに座っているピイに秘密のサインを送り、そ
して、ピイが近寄ってきて、「ごめん、ごめん、待った?」
いやな女と思われるかもしれないけど、こんな遊びが好きで、時々、都心の公園に
出かけていきます。こんな子がいたら、多分、ケイです。