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2010/02/02 12:44:59
(PJXv1j.J)
朝からなんとなく胸騒ぎがして、嫌らしい黒の下着をつけて、服をきて出かけました。用事を済ませたあと、カフェに入り、周りから気づかれることもないだろうに、一人ドキドキしていました。段々気持ちが高まってきて、身体の奥が熱くなり、抑えきれなくなってきたので、思い切ってネットに投稿してみました。すぐに返信をした人からは連絡がなく、また別の人にメールをして会うことに。待っている間ドキドキしながらも不安にかられ、何度も帰ろかどうしようかと迷っているうちにその人が到着。勇気をだして近づくと、スラッとした感じで素敵な笑顔の人でした。その優しそうな雰囲気と、どことなく秘めた冷たいいやらしさにドキドキが増し、ネカフェへ。初めてのフラットなペアシートに。
部屋に入って座り、飲み物を一口飲んですぐ、彼の指先が胸に触れ、柔らかい唇が舌に触れ、気づくと彼の動きに身体が自然と反応していきました。
舌をもっと出して…
そんな言葉にも素直に反応し、一生懸命彼に舌を出しました。
いい子だ…
嬉しい気持ちになり、更に必死で舌をだし、また彼の舌に自ら絡ませていきました。
だんだん彼の指先が胸に激しく触れ、服をまくられていやらしい下着があらわになり、
こんないやらしい下着をつけて……変態だね…
そんな言葉を耳元で囁かれ、一気にあそこから熱いものが溢れ出ました。
続きはまた…