1
2010/02/28 09:17:49
(6idJ/z85)
私の趣味は妻(32歳162/45)をモデルにした野外露出撮影と、こで出会った行きずりの男達に妻を抱かせる事です。
特に暗闇の中、誰ともわからない男に妻を抱かせる事がなによりの至福です。
先日も深夜の某〇〇城公園で、エロ下着の上にコートを羽織らせ、股間にはバイブを埋め込んで連れ回しました。
かなり暖かくなってきたとはいえ、夜はまだまだ寒く、震えながらも私の趣味に付き合う妻に、なんとか早く男をあてがって熱くさせてあげようと、ターゲットを物色するもなかなかその相手が見つからず、諦めかけたその時、すれ違いざまの私達に目配せをする体格の良い男を発見、振り返って見ると向こうも振り返って見てるので目で合図をし、近くの便所へと一緒に入りました。
体格の良い男は身長が180以上あり、胸板も無茶無茶厚くて、まるでプロレスラー、薄暗い中で見る顔は恐持てで、その姿に妻が少し怖がってはいましたが、構わず私がゴーサインを出すと、プロレスラーみたいなその男は細身の妻をグイっと力強く抱き寄せ、荒々しく乱暴に妻のコートを剥ぎ取りました。
妻は怖がり、身を固くしますが、行きずりの男に乱暴に犯される妻を見るのが好きな私にはこの上ない興奮でした。
荒々しくコートを剥いだ男は、その中の妻の格好を見て嘲笑います。
私が男に、変態マゾだからめちゃくちゃにしてやってくれと言うと、男は妻の股間に埋まったバイブを掴みながら
「変態女か、これなに入ってんだ?、なに入れてんだって聞いてんだよ」
恫喝する様に耳元で妻にそう言うと、怯えた声で妻がバイブですと答えました。
「変態女め、男探してたんか」「はい…」
「男なら誰でもいい変態か」
「…」
「逞しい男がええねんな、力強く犯してくれる逞しい男が」
妻の代わりに私が答えると
「触ってみろ」
男は自分の筋肉を誇示して妻に触らせ、これがいいのかと言いながらこっちも触ってみろと、妻の手を股間にもっていきました。
ズボンの中のモノはズボンの上からでも分かるほどに巨大でした。
「どうや?」
「大きい…」
「もっと大きくなるから舐めろ」
そう言われて妻は、ズボンのファスナーを下げて中から巨大なモノを取り出すと、大きく口を開いて舐め始めました。
その男のモノは、これまでとは桁違いに大きなモノで、妻は必死でそれを舐めていました。
「さすが変態女巧いな…ハァハァ」