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2010/01/07 18:47:59
(Nfaea.x6)
今日、ぉ買ぃ物しに車で行ったんだけど、ショッピングモールの立駐の坂を上ってたらバキッて何か踏んだみたいで何かと思って駐車してから左の前輪をしゃがんで確認してたら、斜め向かいに止めてた車から優しそうなォジサンが出てきて
「どうしたん?車の調子悪いんか?」
と声掛けて頂いて一緒にしゃがんで確認してたら、タィャとか手で触って視てくれてるけど、何か目線がやたらと下にある気がして、まさかとゎ思いながらチラッとォジサンを見たら目線が私のァソコに。。。
私ゎ自分の服装を見直して恥ずかしくなり、
「ぁっ、見えてましたよね、すみません!!」
って言ってキュッと足を閉じました。
今日の私の服装ゎ膝までぐらぃの上着に中のBPゎ濃い青色ので服は肩が空いたロンTと下ゎ股下5cmぐらぃのミニスカでブーツなんです。。。
(ぁぁ~ぁ…こんな露出するはずじゃなかったんだけど…)
オジサンゎ
「君がタィャの確認してる時から車内窓からずっと見えてたよ」
との言葉に、無防備すぎた自分の姿をずっと見られ続けてた事に恥ずかしくなり、黙ってたら、
「タィャの空気漏れの心配ゎ無いし大丈夫だ。けど、君のココの漏れゎ…大丈夫かな?良かったら僕がじっくり確認してあげるよ…(って言いながらォマンコを指でスーッと一なぞりしてきた)」
指でなぞられた瞬間にに背中がゾクゾクッとなり、同時にォマンコから流れ出た温かい液が青いPにシミをつくってしまったようで、その事が自分で分かったからすぐに立ち上がったけど、その一瞬を見逃さなかったオジサンゎ、ずっと私のシミのPを越しの中を…今にもこの場で舐め回そうかと言わんばかりの勢いで眺め続け、手がピクピク動いてたから、私ゎ、怖くなって、とりあえず早くこの場から帰りたくて
「もういいです。確認有難うございました!!」
と叫んで、急いで車に乗り込みました。一瞬ゎオジサンに止められそうになりましたが、私の向かいに止めてた家族連れの方がいらっしゃったので、オジサンが追っかけて来る事もなく、無事に立駐を出ましたが、かなり遠回りして帰りました。
帰宅してからは車内のフロントの飾りを変えました。。。
ほんっとに凄い怖かったです。。。。。