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2010/01/04 22:25:31
(C6KNAdJ5)
年末に友達と温泉に行きました。
ご飯を食べてほろ酔いになった後、思い切って二人で混浴露天風呂に行くこと
に。
夜中ということもあり、誰も入ってなかったので、さっさと服を脱いで入るこ
とにしました。
友達と二人でワイワイ話していると、突然、男性の脱衣所から物音が。しばら
くして、30代ぐらいの男性が一人、入ってきてしまいました。
男性は暫く一人で入ってましたが、「お二人ですか?」と声をかけてきまし
た。
酔っていた二人は、あまり危機感も抱かず「そうなんです♪」と受け答えし、
いつのまにか、3人は至近距離で会話するようになってました。
男性も友達と二人で来たらしいのですが、友達は酔いつぶれて一人で温泉につ
かりにきたとのこと。
視線はすぐ隣にいる友達のA子をチラチラ見ているのが分かりました。
最初は脚と手で、それとなく体を隠していたA子でしたが、そのうち徐々にガ
ードがゆるくなってきました。
男性はだんだんと遠慮なく、A子の体を見るようになって、なぜか隣にいる私
がドキドキとワクワクで興奮してしまいました。
(もっとA子を見てほしい・・・)
普段から、あまり男性の視線を気にせず階段を上ったりするA子。
しかも今日は酔っているため、更にガードが甘い感じです。
横目で男性を見ると、ギラギラした目でA子を見ていて、私と目が合うと、も
のすごく気まずそうに目をそらします。
この人も、もっとA子を見たいようです。
入る前に看板に「お湯が熱いときはお水、雪で調整下さい」とあったので、
A子に「熱くなってきたから、雪入れてみない?」と言いました。
男性にも聞いてみましたが、「そうですね、少しのぼせてしまいましたね」と
私の意図に気付かない様子。
ちょうど、A子のすぐ近くに雪が積もっているところがあったので、
「A子、ちょっと入れてみてよ。」とお願いしました。
雪を取るには、少し立ち上がらないと届きません。
A子は、心持ち手で胸をおさえながら中腰になり、雪を湯船に入れました。
A子は巨乳ではないですが、スタイルも良く、一瞬だけ裸体が露になりまし
た。
男性は、そのチャンスを逃すことなく、しっかりと目に焼き付けていたようで
した。