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2010/01/04 00:38:53
(obYKQpVG)
皆様のリクエストありがとうございました。
本当に助かります
家族にばれないとはいえやはり自宅は辛いです。
公園の男性トイレでまず自分の顔を見ました…………
頬は真っ赤に腫れ化粧もボロボロで口紅までズレまるで口裂け女みたいになってました。
(汚い顔…………)
男性トイレの洗面台は子供が使える用になっているので少し低い位置にありました。
顔を洗うのにどうしても前屈みにならないといけませんでした
冬休みなのか何回か小さい子供がトイレに入ってきてはローライズの半尻を見ているようで気が利きではありません
(あぁ あんな小さい子供にも見世物になるのね………………) 惨めでまた涙が出てきました。
顔を洗い終わり完全にスッピンになった私は遠隔ローターを着けに洋式のトイレに入りました
壁にはいろんなラクガキがあり その大半はエッチなもので紙などもなく、すごい汚いトイレはアンモニア臭で頭がクラクラしました。
ピンクローターは外れたり落ちたりしたら音がすごいうるさいのが今までの調教でわかっておりましたので、出来るだけオマンコの奥に入れて装置しました。
ウッ……… 装置がわかるのか脅迫魔様がローターのスイッチを入れました。
オマンコの奥に入ったローターは音こそしないものの恥骨に響き渡り私の脳髄を刺激しているようでした。
骨伝導と前に脅迫魔様から教えて頂きました。
外に音が聞こえなくても装置した本人には物凄い振動とバイブレーションの音がします。
車に戻った私は脅迫魔様から「今年最初の運試しだ」
と言われ新しい遊びだとルールを説明されました。
ルールは信号待ちで車が停まるたびに一枚ずつ服を脱ぐというものでした
脱ぐ順番は自由なのですが…途中で顔や胸を隠しては駄目 もし隠したかったら脅迫魔様のブリーフを被るのはいいというものです
「ちなみに昨日はパンツに射精しちまってよ洗ってないんだ」
といいながら持参したビニール袋に入った灰色のブリーフを渡しました。
ガビガビに乾いているもののビニールの中はとても生臭く また調度鼻にくる辺りに射精している見たいでした…
「臭いから被るまで開けるなよ」
脅迫魔様の口元が笑ってました。
じゃ初売りに向けて出発
最初の信号は赤だったのですが、車が近づくと青になり私は ホッとしました
チッ 脅迫魔様は舌打ちしておりました。
それでも隣の県まで買い物に行くので着くまでには多分全裸になるのだろうなと覚悟はしておりました…
どうせ全裸になるなら知り合いに逢う前にブリーフを被った方がいいのでは…………それなら、ちょっと頭のおかしい女でばれないですむ…………
考えている内に信号に停まりました…………
「はい アウト! まずどこから行く?」
脅迫魔様はうれしそうです
まだ住んでいる街だったのでばれたらヤバイ…………
私はザーメン付きのブリーフを被る事にしました
「いきなり行くかねぇ~まあ~いいけど………ならビニール開けな! 明けましておめでとう なんてね」
目をつぶりながら脅迫魔様のブリーフを被り乾燥した精液はイカのように生臭いものでした
「隣に居ても臭いな~
事故りそうだから、ついでに洗濯してくれよ お前の舌と唾で!」