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2010/01/03 19:56:10
(mB2mN2uw)
ご主人の脅迫魔神さまが携帯をアイフォンに変えて書き込めなくなってしまったので奴隷市場二号の私が代わりに書き込めむことになりました。
皆さまよろしくお願いいたします。
今日脅迫魔様に新年のご挨拶をした所 一緒に初売りに連れて行ってもらえる事になり、服装はピンクの薄手のセーターとMiniスカートで下着はTパックでした。 命令通りの服装に着替えたのですが、出発前に旦那に見つかってしまい (そんな服装で寒いだろ、スカートやめてズボンにしなさい)旦那は脅迫魔神様に私が調教されているのを知りません。 仕方なく下だけローライズのジーパンに着替え待ち合わせ場所にむかいました。
時間通りに車で向かいに来て下さった脅迫魔様は明らかに怒っておりました。人通りも多い場所だったので私は奴隷にも関わらず、「新年明けましておめでとうごさいます」と挨拶をした所…「違うだろ!やり直せ」と言われ 「今年も調教よろしくお願いいたします」と言うか言わないかの間に急ブレーキで車を路肩に停めて、私の髪をわしずかみにして頬にビンタをしてくれました。‘ビシィ’「何だ!お前のその恰好は!俺は何て命令した!」怖くなり私は「申し訳ありません」と言うのが精一杯でした。ビンタされた頬は見るみる赤くなり、理由を話すとまた、今度は往復でビンタをされました。’ビシィバシィ‘私は歩道に行き交う人がいるにも関わらず泣きじゃくりました。
マスカラはグチャグチャになりファンデーションも涙で剥がれました。「理由なんか聞いてねぇ~よ!お前はこんな簡単な命令も聞けないのか」「申し訳ありません」私は自分でもわかるくらい膝が振るえてました。脅迫魔神様はまた「旦那が言ったんだったら仕方ないな」脅迫魔神様に奴隷誓約書を書く時の条件で家族と近所と勤め先には迷惑をかけないのを条件としてのんで頂いておりました。「それでお前Miniスカート持ってきたんだろうな」……家族に見つかった時にパニックになってしまい私はMiniスカートを持って来ておりませんでした。「ふざけんじゃねぇ!」私は頬がパンパンになるほどビンタをされ、かなり酷い顔になっていたとおもいます。「お前そんな鼻水ながした汚い顔で一緒に買い物に行くきか! 連れの俺に恥かかせる気か!」私は急いでポータルを出しながら「申し訳ありません…すぐ化粧直します」キキ~ッ言うか言わないかの間にまた急ブレーキを踏まれ 「偉そうに車で化粧直してんじゃねぇよ! お前なんかあの公園の男性便所で十分だろ!いいかションベン手についた手を洗った洗面台で顔洗ってこい!」私には拒否権はありません
「解りました。行ってきます」車から出ようとすると脅迫魔様から右手を引っ張られ「皆さんからのリクエストがたまってんだよ!これ男性便所で装置して来い!」 それは羞恥露出調教用の遠隔ローターでした。内心私は(あぁ~また私は晒されて殿方の玩具になるのね…………)
後半は皆さまの要望が10を越えたら書くように言われております…拙い文章ですが よろしくお願いいたします。