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2010/01/01 22:14:54
(7vK4ZPrx)
ご主人様の指示で、露出報告をさせていただきます。
現在これを書いている私の秘部の入口には、ローターが弱く振動しており、書き終わるまではイクことを禁じられています。
今晩は黒のロングコートに、白の大きめのTシャツを着て、コンビニに向かいました。
もちろんノーブラノーパンで、コートのボタンはすべて開けたままでした。
Tシャツでは秘部が隠れきらず、冷たい風が直接当たってとても恥ずかしかったです…
コンビニに入ると、予想以上の明るさに羞恥を覚えながら、私は本棚に向かいました。
そして、若い女性店員以外に客はいない店内でクリトリスを触り始めました。
店員の視線を気にしながらクリを触り、秘部が十分に潤ってきたころ、スーツを着た中年男性が店内に入ってきました。
ご主人様の命令により、クリトリスをいじっていない左手で、乳首を摘み始めました。
視線を感じながら、このようにしばらくオナニーを続けて、イク寸前になったところで、フリスクを持ち会計に向かいました。
右手が愛液でびしょびしょなのも気にせず、千円札を支払いました。
店員がお釣りを数えてるときに、乳首をシャツの上からぎゅっと強く摘みました。
そして、店員の蔑むような視線から逃げるように、店内を出ました。
急いで書いたため、意味が分からない部分もあるかと思いますが、ご容赦下さい。