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2010/01/20 17:32:21
(BQV162DQ)
前回、コメントくださった方ありがとうございます。
前回の続きといいますか、土曜のことを書きます。
前回の出来事からとりあえずトランクスを返すからとおちんちんの大きな子
(A君とします)に明後日おいでと、月曜日に来てもらいました。
その時は特に何もしなかったんですが軽くお話をして帰り際に
「金曜日の夜は遅くまでバイトで、もしかしたら土曜日は
起きられないかもしれないから鍵はかけないでおくね。
インターフォンならして出なかったら勝手に入ってきていいよ」と言っておき
ました。
そして、土曜日。ミカは、いつも部屋干ししているところにエッチな下着を上
下たくさん干しておきました。するとインターフォンが鳴ったのですぐにベッ
トに入り寝たふりをします。その時の服装は前がボタンで閉じてあるパジャマ
で、ノーパンノーブラでした。
すると、玄関がガチャっと音がして、誰かが入ってきました。
「うわ、パンツ沢山!てかどれもエロい」
「え、これ紐パンじゃね?」と聞き覚えのある3人の会話が聞こえてきまし
た。
そしてミカの近くに来て起こしてくれるのかと思ったら案の定、
「本当に寝てるね。触ってもわかんないよね」と寝ているのをいいことに
ミカの体を触ろうとしているようです。
すると、布団をとり、軽くおっぱいをつつきました。
ミカが無反応であることを確かめ、ボタンをはずしていきます。
「やっぱりブラしてねえよ」と小声で話しています。
するとおっぱいが全部みえちゃて揉まれちゃいました。
三人順番に揉んでいましたがベルトのカチャカチャする音が聞こえて
薄眼で見るとみんなおちんちんを出してオナニーをしていました。
A君は下半身を出したまんま今度はミカのズボンを全部脱がして
ミカも下半身丸出しになりました。
すでに興奮していたミカのおまんこは濡れていて
「うわっ、我慢汁でてる」とA君が言いました。
するとA君は指を入れてきて、感じてしまったミカは思わず声をあげてしまい
ました。
3人はびくっとしていましたが起きようとしないミカに手がまた動き始めま
す。A君がおまんこを、B君、C君は両方のおっぱいを触って3人に犯されてい
ると思うとそれだけで、まんこがぐちょぐちょになってしまいます。
すると手に冷たいものが、、、そうしてもう片方の手にも冷たいものが、と思
ったらおもちゃの手錠をかけられていました!
ちょっと危険を感じ、タヌキ寝入りをやめ起きました
「ちょっと君たち何してるの!?」といって起き上ると
3人のおちんちんはみんな勃起していました。
「お姉さん、なんでこんなエッチな格好しているの?」
とA君がにやにやして言ってきました。
「それは君たちが脱がしたからでしょ!!いいから手錠を外しなさい!」
するとB君と、C君がミカをベットに押し付けて身動きが取れないようにしまし
た。
ぱにくったミカは「学校にいうわよ!」と言いましたが
「じゃあこれ、ここに入れてもいいの?」とミカのおまんこを指さしました。
「中学生だからって馬鹿にしないでよ?どうなるか知ってるよ?」
そういって、徐々におちんちんをおまんこに近づけていきます。
さすがにコンドームをつけていないのを入れるのに抵抗したミカは
「わかった!なんでも言うこと聞くから!挿入だけはやめて!
それ以外のことなら何でもするから!」と言ってしまいました。
その言葉を待っていたのか3人は顔を見合わせ
「じゃあ何してもらおうかな」と考え始めました。
するとB君が「じゃあとりあえずこのエッチな下着を着けてもらおうよ」
といって紐パンから、黒のレースでスケスケなのも順番にはかされ、
時には無理やりTバックにされて、おしりを触られたり
おまんこをいじったりと好き放題されました。
そのときすでに何回もイってしまいもう頭の中は真っ白でした。
そのあとA君が「ぱいずりやって」や「フェラして」やいろいろ注文をしてき
ました。
とりあえず、イけば帰ってくれると思ったミカは一生懸命、奉仕しました。
長くなったのでこれくらいでやめておきます。
続きはまた今度書きます。