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2010/01/23 12:12:45
(pxTmfYPG)
なかなか報告と皆様のリクエストにお答え出来ず、申し訳ありません。
あの恥ずかしい思いをここに書くだけでも、奴隷の私にとって、かなりキツイ事なんです。
続きを書きます。
脅迫魔様に腕を引かれ、あの背中が開いている金太郎の前かけみたいな服に着替えさせられると思うと憂鬱でした。
足どりの重い私のお尻を脅迫魔様は容赦なく膝で打ち付けてきます。
立体駐車場にある脅迫魔様の車まで行き物陰に隠れながら、遠隔ローターを止めるだけの紐パンティをはき……ローライズを脱いでスケスケのスカートと金太郎前かけを着けました。
(惨めだわ………こんな恰好…………)
「よし、買い物に戻るぞ」
エスカレーターで一階にある食料品売り場まで行き、その途中いろいろな人に見られました。
高校生くらいのグループに(あの人ノーパンだぜ)
(いや紐パンだよスゲーな)と声が聞こえてきます。 もう死にたい気持ちになります…………
そんな状況でも脅迫魔様は電話をかけてきて
(スケスケのスカートの上からケツの穴に指入れてかけ) ………いろいろな指示が着ます。
買い物中も高校生グループはしばらくついてきてましたが、目を合わせないように無視を続けてました。
どうにか買い物も済み立体駐車場の車に戻った時に、とうとうあってはならない事がありました。
「ひょっとして○○さん?」 ○○は私の本名です……………私は凍りつきました。
「○○さんだよね。☆☆ですよ。懐かしいねぇ」
その人は大学時代の同級生でした。懐かしいと言いながらも、その人は私の顔ではなく、スケスケの胸の乳首とオマンコを凝視してました。
(まさか、本当に知り合いに会うなんて……………)
「旦那様ですか?」
大学時代の同級生は脅迫魔様に声をかけてきました。