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2009/11/03 12:45:18
(tosvP5i4)
私は、元彼のせいで露出が好きになってしまった30才のOLのmihoです。以
前、こちらへ投稿させていただいてから、もう4ヶ月程経っていますが、覚えて
おられる方はおられるでしょうか。
でぇ~
また、やってしまいました。1人で露出しに出かけてしまいました。昨日のこ
となのですが、駅前の大型書店なのですが、このお店、親切に立ち読みではなく
座り読みが出来るように、店内のあこそこに椅子が置いてあるのですよ。
一度してみたかったのです。座って読書しながらスカートの奥を見せるっ
て・・・
この日は、自分でもちょっとセクシーかな?って思えるようなスリットミニの
タイトスカートをはいていきました。トップスは、白のブラウスにV字のカッ
トソー風カーディガンをあわせて着てました。やっぱり休みなのにOL風でし
た(^_^;)でも、このブラウス、胸元までザックリで、ちょっと胸元の自慢な私は、
お気に入りなのです。
お気に入りの本が決まると、座りました。椅子に。・・・でも、本を読むどころ
ではないのです。私の気持ちは。早く、スカートの奥を覗かれたい・・・ただ
それだけでした。
私は、本を読むふりをしながら、徐々に脚を開いていきます。脚を開かなくて
も、このスカートのスリットは、前に入っているので、太股まで見えているは
ず。
私の座っている椅子は、お店の窓際に置いてあって、その前には私の方に向かっ
て座れる椅子もあります。窓は全面ガラスで、駅からの大通りを歩いている人
達からも私の姿が確認できるし、前に座ればまともに顔を合わせてしまうし、横
の本棚で本を見ている人からの視線も受けられるのです。
凄い場所です。3方向から見られる状態なのです。
私の気分は、もう、ちょっとしたストリッパーの気分?言い過ぎでした
(笑)・・・でも、胸のドキドキは止まらない程でした。
しばらくそうしていると、店内は空いているのに、なぜか私の前の椅子に、どう
見てもサラリーマンな中年男性(あなたお仕事中ではないの?)が、雑誌を片
手に座られました。
私は、全く気付いてもいない風にしながら、脚を開いたままにして、本に没頭し
ているふりをしていました。すこ~し経ってから、前の男性を見ると・・・ひ
ぇ~。本を見てない。私の股間にず~っと目を凝らしてる~
きつい・・・でも、私のあそこはジュンっとなってしまって、おそらくジュクジ
ュクになってきていると・・・今日の下着は黒地に赤の縁取りのちょっとセク
シーなレース地のものなのですが、絶対に見えているはず・・・あぁ~恥ずか
しい。
サラリーマンさん、じっと見て、しばらくしたら私の顔を見てきた。私は、慌て
て視線を本に戻すのですが、私がおじさんを見ていたことが分かったのか、にや
ついている感じ・・・いやぁ。でも、もっと見て欲しい。