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2009/10/09 03:51:45
(OSiKKTde)
初めて拘束具を付けて外に出た日のことです。
野外では全裸になることが多い私ですが、
体に身に付けての露出は、また違った高揚があることに驚きました。
歩道橋で写真を撮ってみたらいきなりスイッチが入ってしまったので、
拘束具の股間の革で張型を押さえつけるように膣の中に押し込み、
おぼつかない足取りで住宅街の中をその姿で歩いてみました。
歩くたびに刺激を与えてくれる張型が、
淫らな体液にまみれてヌルヌルと動いているのがわかり、
その実感に興奮している自分がいました。
交差点の向こうで車が数台行き交うのがわかり、
私は立ち止まってその車の様子をうかがいながら、
拘束具の股間から腰に繋がる部分をぐーっと上に引っ張ると、
ゆっくり張型の先が膣の奥に当たりました。
思わず「うぅぅ……」と声を漏らしながらその場で崩れてしまいました。
目の前が真っ白になるような快楽を味わっていると、
ライトが近づいてくるのがわかり、
その頃には緊張感すらも興奮にすり替わっていました。
夜は大分寒さを感じるようになったけど、
またこれを付けて露出してみたいなと思いました。