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2009/10/22 23:01:48
(z3vtjqqD)
私が露出に目覚めるきっかけになった話を書きます。
お風呂に入っていた時に新聞屋さんが来たんです。
私は部屋着のシャツだけはおって出ました。「ごめんなさいお風呂入って
て」おじさんは私の格好にすこし驚いてましたけど、すぐに「あと3ヵ月だ
けとってよ」ってお願いして来たんです。
このおじさんはいつも景品をいっぱいくれるので、私はOKして申し込みを
書き始めました。
おじさんはその場にしゃがんで景品を色々用意始めてました。
私は景品をいっぱいもらった事に満足してお礼を言って終わりました。
部屋に戻って鏡を見て愕然としたんです。(ボタン外れてる!)
シャツの下半分はボタンが止まってなくて毛がもろに見えてるんです。
(うそっやだっ!もしかして・・)
この時になって始めておじさんの行動の意味が分かったんです。
申し込みを書くポーズを取ってみるとシャツがはだけて下が丸見えです。
目の前でしゃがんだおじさんからは私のあそこが丸見えだったと思います。
(私・・上付きなんで・・前から見えちゃう・・)
恥ずかしくて顔から火が出そうでした。(どうしよう)
私はもう一度鏡に映して見ました。鏡には私の薄めの毛とその下から飛び出
した部分が映っています(私、クリも大きいんです・・おじさんにクリも見
られちゃった・・)
羞恥心が限界を超えてしまって、気持ちが高ぶった私はおじさんにあそこを
見られてる事を思い出しながら生まれて初めて一晩に何回もオナニーをして
しまったんです。
あんまり面白い話でもないし、うまく書けませんけど、よかったらまた書き
込みさせて下さいね。