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2009/09/14 10:53:24
(GlJief7n)
新しい水着が欲しくて、久し振りにケイの単独露出をした。
池袋の小さなビルの中にあるお馴染みの小さなお店、普通に買えないものばかり置
いている。店員さんもお馴染みのお姉さん、ケイの性癖と行動を全てご存知。ここ
のお客さんはほとんど男性。入店したら、若い男性二人が色々な水着や下着、それ
に水着関連のビデオや雑誌を手にとって物色中。ケイはWWの水着の赤と黄色を買う
事を最初から決めていたんだけど、わざといつもの行動に。お姉さんに「このふた
つ、汚さない様に体に当ててみたいんですけど、試着室使っていいですか」お姉さ
んは笑いながらケイにウィンクして「どうぞ、どうぞ」試着室に入ってカーテンを
閉めて、着てきたTシャツとジーパンを脱ぎ捨てて全裸に。しばらく待って、ガバ
ッとカーテンを開けて、お姉さんに「このふたつの色なんですが」と意味も無い質
問。二人の男性は眼が点でケイをガンミ。わざとゆっくり話しながら、ケイのパイ
パン全裸を鑑賞してもらう。でも水着屋さんだから、それほど不自然ではないは
ず。わざと普通の買物の様に振舞う。それからカーテンを半閉めにして(いかにも
閉め忘れた様に)試着室の等身大の鏡に映った自分を見ながら、右手でクリを、左
手で両方の乳房をゆっくり揉み始める。少ししてガマン汁がケイの内股を伝って流
れ始め、小さな喘ぎ声がでちゃう。お客さんは興奮してくれているんだろうか、っ
て考えると、どんどん燃えてきちゃって、喘ぎ声もだんだん大きくなって。8合目
位までいった時、もう一度カーテンを全部開けて、お姉さんを呼ぶ「あの~、す、
すみません、こ、この、ビ、ビキニなんですが、あ、ハ~、い、色ちがいを、あ
~、だ、だめなんです、い、いい、い、いきそ~」お姉さんはケイのこの支離滅裂
な叫びを心得ている。「サイズとカラーはですね~」と言いながら、一緒に試着室
に入ってくれる。それから、カーテンは半開きのままで、ケイの首筋を軽く愛撫し
てくれる。それから固くなったケイのクリに指を触れて、やさしく擦ってくれる。
ケイは自分の右手の人指し指と中指をバギナの中に突っ込んでかき回す。おまんこ
は、もうグジュグジュ、ピチャピチャ、この音、試着室の外にも聞こえているは
ず。こうなるとケイはもうブレーキがきかない。ほんの1分くらいで、絶叫して、そ
のままの姿勢で果てて、試着室の床に崩れてしまった。お姉さんの話を聞くと、男
性さんは3人に増えて、一部始終を眺めながら楽しんでくれたみたい。ケイはいつ
もの様にお姉さんにお礼を言って、それから、残っていた男性客に「変態でごめん
なさい」と言って、水着を買って店を出た。もう、水着の季節じゃないけど、お姉
さんがいる限り、ケイは時々この店でお気に入りの水着を買う事にしている。