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2009/09/08 10:41:34
(iw.V9Qmx)
この週末土曜、知人と東京へ。
夜、東京にいる彼からメール。
「久しぶりにハプバー行く?」
「行きたいです。エロい私見てください。」
ってお願いする。
「よし。じゃあ俺と逢う前にオナニーしてこい」命令。
「はい。分かりました。」命令されるのは大好き。
用事が終わり、彼にメール。
「今から行くから、一旦ホテルに帰ってオナニーしろ。動画も撮っとけよ。」って。
知人はその後、友だちと飲むらしく、ちょうどいい。
知人と別れて一人ホテルへ戻る。
なんだかワクワクして、興奮していた。
ホテルへ戻ると直ぐ全裸に。
早く始めたかった。早くいやらしい気分になりたかった。不思議・・。
命令通りオナニーを始める。
オマンコを触ると、もうすでに濡れてた。
いつも初めは、オマンコの周りをやさしく撫でるんだけど、
中に早く入れたくて、直ぐに中指を奥まで入れた。
気持ちいい。。
もっと感じたくてもう一本指を入れる。
そして、中で指を強くかき回したり、出したり入れたり・・・。
携帯動画画面に映る自分のいやらしい姿にも興奮して、
あっという間にいってしまいました
同時に彼から電話。
いった直後だから息使いが荒くなってた。
「何してんねん?」
「オナニー。今いったところ。」
「じゃそのまま、窓際に立ってもう一回オナニーしろ!」
カーテンを全開にして窓際に立つ。
手前のビルには、まだ、仕事をしてる人が見える。
こっちを見たら、していることがきっと分かる。
見られたらどうしようと思う反面、見て欲しいっていう気持ちも。
言われたとおり窓際に立ってオナニーを始める。
程なくして彼は、私が居る14階の部屋が見える地上に到着。
お互いが確認できた。彼は吉野家の横に小さく見える。
「見える。やらしい。もっと脚広げろ!」
仕事してる人に見られるかもって、ドキドキしながらも
片脚を台に乗せ、大きく脚を広げてる自分がいた。
恥ずかしい・・。でも興奮してた。ガラスにおっぱいを押しつけたりも。
「はやくいけっ!」彼が言う。
でも、立ったままいったことがなくて。。
「よし、NPNBで降りてこい。」
素早くワンピースを着て彼の所へ。
その日、友人の引越祝いで、昼間から飲み始めてた彼。
酔って赤い顔をしてた。
舌をからめてディープキス。
お酒の味がした。
そのまま、近くのエロDVD屋さんへ。
狭い店の中には、かなりの男性客がエロイDVDを選んでる。
彼は、後ろから手を回し、スカートをまくり上げオマンコを触る。
お尻は丸見え!横にいた男性が近くに寄ってきた。
恥ずかしい・・!
「もうぐちょぐちょやん!」
だって、一回いってるもん・・。
酔ってる彼は、いつもより激しくオマンコを触って、私はさらに気持ちよくなってた。
すると、突然彼がスカートを全部まくり上げる。
前の陰毛は丸見え!横にいた男性の目が私の陰毛にいくのが見えた。
とにかくびっくりして、私はとっさに手で、スカートを下ろした。
「恥ずかしい!」
そのまま店を出る。
突然のことで・・・。
「見せてやったらええやん。」
彼の命令は絶対なのに、抵抗してしまって・・。
叱られました。ごめんなさい。。
その後、人目のつかない暗い路地で、またぐちょぐちょのオマンコ触られ、
明るい駐車場のカメラの死角でも、また触られ・・・。
たくさん触られ、感じっぱなし。
人目を忍んでやるとなお興奮する。
その後、ハプバーへ向かう細い階段では、
スカートを全部まくり上げて上る。
その姿を彼が下から見てる。いやらしかった。
時間が早いこともあって、お店にカップルは来ていなかった。
このお店は初めて。
奥のカップルシートに座って彼のチンポをしゃぶってた。
入り口のチャイムが何回か鳴るが、来るのは単独さんばかり。
常連客のようでカーテンを挟んだ隣で、明るくおしゃべりをしていた。
「入れて下さい。」
欲しくなってお願いして、SEXを始める。
彼の大きいチンポがやっぱり一番好き。
気持ちいい。
ずっと中に入れてて欲しい。
バックで入れられると、痛いこと彼は知ってるんだけど、
その日は酔ってるせい?
「少し我慢しろ!」
ってバックでガンガン突いてきた。これまでにないくらい・・。
痛かったけど、犯されてる感じで興奮した。
犯され願望!?
声も大きくなってた。
暫くして彼は
「よく我慢したね。」って優しく正常位に 。
優しいけどぐっと奥まで出し入れしてくれた。
凄く気持ちいい。
気持ちよさのあまりさらに声が大きくなってた。
それを聞きつけたのか、単独さんたちが入れ替わり覗きに来た。
脚を大きく広げ、胸ははだけてみだらな姿。
覗かれても、私は気持ちよくて喘ぎ声を出し続けてた。
「ずっと私を性処理が係りとして使ってくださいっ
」
って叫んじゃった。
「どんなところでも平気でSEXできる女になったなぁ」って彼。
確かに。。。
誉められたようでなんだか嬉しかった。
以前の私からは、考えられないこと。
(いやらしいっ。)
彼が私の変態性を確実に、引き出してくれています。
結局誰とも絡まなかったけど、とても気持ちよい夜でした。