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2009/08/17 14:07:06
(uh3yUqM2)
二日目の夕方から深夜までのエピソード、ハプニングの連続で二人はクタクタにな
ってしまいました。
二人は夕方までぐっすり眠る。「さあ、ピイ、ヒモ水着でご出勤よ」二人はバスに
つかって入念に体を洗いあい、ヒモ水着を巻く。ビーチのバーに入る。もう有名に
なったみたい。誰も驚かない。ケイたちは堂々と人の中に入っていく。マスターと
水着の話をしながら、口当たりの良いラム入りカクテルを4杯も。少し酔った二人
は良い気持ちになって周りの人にどんどん話しかける。みんな気さくに話をしてく
れる。でも男性の視線は常に二人のバストとヒップへ、そしてヒモでかくれたデル
タのワレメちゃんへ。男性と一緒に楽しく話をする事にはピイも抵抗は無いらし
い。ピイの子供の頃のドイツの話がどんどん出てくる。二人は隣のビリヤードに入
る。ケイはビリヤードは初めて。若いお兄さんが後ろからケイの背中に密着し抱き
抱えるような姿勢でキューのつき方を指導。アソコがコチンコチンに硬くなってい
るのが判る。ピイがつまらなそうに眺めている。「ピイ、おみやげでも見ようか」
土産物店に入ると、警官二人にばったり、ヤバイと思ったけどもう遅い。「君たち
水着はどうしたの」「これが水着です、これでいつも泳いでいます、わたしたちの
ファッションなんです」警官の一人がケイのお腹の上のヒモをつまみ上げる。両足
はしっかり閉じたまま。クリちゃんが叫びそうになったけど必死にこらえる。彼は
ケイのデルタのワレメがヒモで隠れる事を確認したかったみたい。しばらく警官は
二人で何かヒソヒソ相談していたけど、「気をつけるんだよ」と言って立ち去る。
「あ~、よかった、ピイ、ディスコでも行かない」隣のビキニショップから出てき
たお姉さんがケイたちに「その水着どこで売っているの」オープンルーフの小さな
ディスコに入る。「ビキニ・スペシャルナイト」の看板が出ていて、お客さんはみ
んな水着姿。ケイたちを見て、ピューピューピュー。背中を押されてダンスステー
ジへ。二人ともディスコが大好き、二人は一緒にガンガン踊る。踊っていると酔い
が増してくる。ヒモが引張られてクリちゃんは完全勃起状態、乳首はコチンコチ
ン。触られ好きのケイは、わざと一人で一番混んでいる場所へ。あちこちから知ら
ない手が伸びてきて、ケイの乳房、背中、お尻、太ももをまさぐる。でもデルタは
かろうじてヒモが守っている。快感が膨らんできて理性がきかなくなる。中央の高
くなった特設ステージには誰もいない。無意識のうちにケイは自分でステージに上
がる。ピイは心配そうに見ている。「こうなったら、やけっぱち、ケイのオナニー
ショウの始まりよ」ヒモ水着を力一杯に引張りあげる。エクスタシーで死にそう。
一人で悶える。観客は男も女も大喝采。とうとう絶叫してケイは失神。気がつくと
マスターが心配そうに見ている。ケイは笑いながら「大丈夫よ、こんなの、もう一
回いきましょうか」ケイって何て淫乱なの。今度はピイが一緒に相手をしてくれ
る。不思議な友情。こんなに大勢の人の前でケイとピイがダブルオナニーをするの
は初めて。ステージの下ではみんなカブリツキで見てくれている。ストリップティ
ーザーになった気分。よく見ると端の方に座った男性がパンツを下ろして女性を後
ろから抱きかかえて一緒にステージを見つめている。女性の足首にビキニがずり落
ちている。男性は腰を動かし始める。インサートしたみたい。お客さんも興奮して
いると思うと、ケイのヴァギナが収縮運動を始める。ほとんど無意識の中でケイは
大声で叫ぶ「オマンコ見て下さあ~い、あたしは淫乱な変態女なのよ~」ピイがケイ
の上で失神。直ぐにケイも記憶が途切れる。正気に戻った二人は歓声の中でヒモ水
着を巻きなおして、ふらふらになりながらコテージに戻る。
続きは、またご報告しますね。