1
2009/08/16 02:34:42
(EqpjEbNz)
続きです。
ちょっと長くなります。
これで完結です。
コンビニを出て、足がガクガクしたまま小走りで駅へ。今思うとこの時足がもつれて転びでもしたら大変なことになってましたね。
本当は秋○原の某有名電気屋さんに行こうと考えてたのですが、お盆休みなのできっと混んでいます。あまりにも人が多いと怖いので、家から下りの電車に乗り、少しローカルな駅で降りました。そこの駅には某有名大型スーパーがあり、上の階の電化製品売り場にはマッサージチェアのお試しコーナーがあるのを知ってましたから。マッサージチェアは通路に向かって2列、1列に3台ずつ並んでいます。さすがに前の列は恥ずかしすぎます。通路を歩く人に至近距離で足を開くことになってしまいますから・・。休日で下の食品売り場は賑わっていましたが、電化製品売り場は人がまばらでした。しかも狙い通り、買い物に付き合って来たが暇を持て余してるお父さんといった感じの人が多く、お子様も少ない。私は2列目の端のマッサージチェアを選びました。もちろん、足もマッサージしてくれるタイプのチェアです。深く腰かけて、ミュールを脱いで裸足になって、足マッサージ部分に足を乗せました。強制的に足が少し開かれます。正面には前の列のチェアがありますので、通路から見てモロ見えにはなりませんが、近くに寄って覗きこむとスカートの中が簡単に見えるはずです。胸がドキドキしてきました。まだ近くに男性はいません。リクライニングの調整によってきっと見え方が違うはず・・と、考えました。足部分と背もたれ部分は別々に調整することができます。足部分を上に上げるように調整すれば、膝の位置が上がってパンツはまる見えになりそうです。背もたれ部分を全開に倒せば、スカートが上に上がって、スカートの裾からパンツの前の部分が出てしまいそうです。どちらも卑猥でやってみたいポーズです。想像をして、背もたれを倒して足はそのまま下の位置、というのが1番いやらしく感じました。極端に言うと、台の上に寝て、膝から下は降ろしているような格好になります。周りを伺って、まだ誰も見ていないと確認して、思い切って背もたれを倒すボタンを押しました。ゆっくりと倒れていきます。じわじわとスカートが上に上がり、パンツの前の部分が表わになっていくのが目で見えなくてもわかりました。最大まで倒し、そっとアソコに手をやります。やっぱりパンツが少し、スカートからはみ出しています。きっとすけすけのパンツ越しに濡れた毛がまる見えです。このままではさすがに恥ずかしすぎると思い、スカートを下に引っ張って長さを調整しました。それでもたぶんパンツ下5cmくらいだったと思います。真正面から見るとまる見えでしょう。震える手で、スタートボタンを押しました。最初は背骨の位置を自動探知するために、ローラーが腰の当たりから肩までなぞります。その時、予期せぬことが起こりました。ローラーが体を軽く持ち上げるので、体が反ったようになります。すると、スカートの裾がが少し上にずれるんです。私にはどうなっているのか見えませんが、手で触ると、パンツがスカートの裾から少しはみ出すようです。慌てましたが、その後は普通にマッサージが始まりました。ローラーが叩いたり揉んだり、その度におっぱいがぶるぶる揺れるので、乳首がすっかり固くなっていました。周りを見ていると恥ずかしくなりそうなので、目を閉じました。なんだかマッサージチェアに強制露出させられているような気分で、Mの私は羞恥の気分で いっぱいです。数分経ったでしょうか、またあのローラーが腰から肩まで揉み上げる動きが始まりました。しかも今度は何回か繰り返しやってきます。ローラーが上に揉み上げると体が反り、おっぱいが突き出され、スカートの裾が持ち上がりパンツが裾から覗きます。ローラーが下がる時は姿勢が戻り、パンツはスカート中に隠れるはずです。この繰り返し。パンツがスカートの裾から出たり入ったりしている様子が頭に浮かびます。まさに強制露出の気分。羞恥心と快感はマックスになりました。その時、何気なしにふと薄目を開けて、驚愕しました。前の列の真ん中のマッサージチェアに腰かけている男性が、振り返ってまじまじと私の股間を視姦していたんです!その人はマッサージをしているわけではなく、動いていないチェアに座って、斜め後ろの私をじっと見つめています。どうしよう・・。とっさに股間を手で覆いたい衝動にかられました。正気の時ならとてもじゃないけど堪えられない状況です。でもちょっと冷静に考えました。彼は私が見られていることに気付いていないと思っています。このまま素知らぬふりをして、見せ続けよう、こんなチャンスは二度ないと思いました。そこからは5分くらいだったと思いますが、私はあのいやらしいすけすけパンツ越しに、じっとりと濡れた毛を、もしかしたらアソコそのものまで見られ続けました。マッサージが終了すると共に、彼はそそくさと席を立っていなくなってしまいました。
そのあとはどうやって家まで帰ってきたか、あまり覚えていません。興奮が限界を越えてしまっていたのかもしれません。おそらく駅のエスカレーターや電車の座席でも、パンチラしまくっていたと思います。家に帰ってからは、狂ったようにオナニーしました。
長々とすみませんでした。明日は夏休み最終日なので、混浴へ行ってたくさんの人に全裸を曝してこようと思います。