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2009/07/27 08:06:49
(GK64QSaS)
三連休の2日目。彼曰く「お前にとっても大事な夏季エロ活動強化月間」ら
しい。
ナンネットで彼のエロレーダーに真っ先に掛った、通称「N君」と逢う。
福井在住、35歳、既婚者(話によると単身赴任中らしい)。メールでもSな
雰囲気をビンビン感じた。
駅で待ち合わせ。やっぱりドキドキ。実際に会うと、あれ?童顔で若く見え
る。ちょっとタイプ。
スタバがいっぱいで、エスカレーターで上の階へ。手に彼の手がすっと伸び
てくる。
(え、もう?)
誰かに見られるかもしれない・・・なり君、手を引っ込める。強引にはして
こなくて、少しほっとする。
(慣れてるって感じ。どうしよう。こういうのに弱い)
少しお互いの話をしだす。聴くと案の定、かなり遊んでる。
(どうりで彼のエロレーダーにひっかかったわけだわ(笑)。)
もういちどスタバへ。テーブルの下では早くも彼の手が、私の膝を撫でて
る。周りからは確実に見えてるはず。。。ドキドキ。
遠隔命令の彼からの電話で、「ビルの階段とかで露出、面白いね。やって
み」って。スタバを出て早速二人で、雑居ビルの階段へ。
N君が私の胸のボタンを外し始め、胸をあける。私は会う前から既にノー
ブラ。
(彼の命令で下も勿論ノーパン)
N君は笑いながら、「へー、ノーブラ?似合うね、この方がいいよ。」反
対の手はスカートの中へ。
お尻をなで回し、オマンコへ手が伸びたところへ警備員のおばちゃんが!
おばちゃん、なり君に何を言ったか分からないけど、なんだか驚いて私の手
を引っ張って場所を移動。
ビル内の別の階の踊り場。カメラがないことを確認して、スカートをまく
り、胸をはだけて私の携帯で写メを撮ってもらう。
(また、誰か来たらどうしよう。。でも、ドキドキでもわくわく楽しい。)
直ぐに、彼が乳首を舐めてくる。乳首を舐められるのは大好き。
(だめだ、凄く感じる。)
あっという間にオマンコが濡れてきた。
(あぁ、いやらしいっ)
今度はお客らしい女の人が不意に顔を出す。でも二人を見て、驚いてすぐ引
っ込む。
(恥ずかしいけどやっぱり楽しい。)
その後、外へ出る。彼がごく自然に私と手を繋ぐ。
(なんだかもう何も断り切れない気がする。)
そんな私はボタンはお腹まで外したまま、休日昼間のビジネス街を歩く
おっぱいは小さいから、そんなに胸の膨らみはわからないけど、おへそまで
ざっくりと開いて、Vラインができている。
「いいねえ。横から見ると乳首みえるよ」「もうおっぱい全部見せても言い
じゃん。」だって。なり君笑ってる。
(もう。おっぱい全部は無理っ)
「もー。ダメだって」手で胸元を押さえても許してもらえない。
5分ほどして、電車の高架下まで歩いてきた。
人通りからは大きな柱があって見えない。「ここにしよう」
(えっ、ここって?)
壁を背に立たされ、またオマンコに指を入れられる。もう当然の様に。「も
うぐちょぐちょや。ようこさんてエロい女やなぁ(笑)、俺たちさっき遭った
ばかりやのに」
(ほんと。そう)
でも私はもうチンポが欲しくて欲しくて、頭がおかしくなってきている。彼
のチンポをズボンの上から触る。
「お願い。チンポ舐めさせてください。」
「へー、上品な顔して、そんなこと言うんだ。ほんと、エロい女やな」笑い
ながら、N君ズボンをおろす。
(この人、街中ですんなりズボン下ろしてる、やっぱり慣れてる)
あれ、彼のよりひとサイズ小さい感じ!?でも小さくてもチンポは大好き。
(彼に「お前は誰のチンポでもええんやろ?」って言われて「違う!貴方だ
け」って否定してたのに、もう否定できないわ)
思わずしゃがんで直ぐになり君の半立ちのチンポを口に入れる。
(昨日の夜に、別の極太チンポをいっぱいしゃぶっのに、全然飽きない。あ
ぁ、美味しい。)
だんだん堅く大きくなってくるのが楽しい。堪らなくなったのか、なり君が
私を立たせて乳首を舐め、またオマンコを触りだす。
今度は激しく、オマンコの中をいじくり回す。
私の感じるところを探し当てると、「ここだな?」って攻めてくる。
(上手い。感じる。。気持ちよ過ぎる。。)
思わず彼の肩に顔を預けて、喘ぐ。「ほー、いい声だすねえ」って。
(街中だから声出しちゃいけないのにぃ)
更にオマンコの奥まで人差し指と中指を入れ、激しく出し入れされ、我慢で
きなくなって背中に手を回す。
(大きな声出しちゃいけないと思うと、余計に感じる。)
「もう立っていられないでしょ?」って、N君、急に手を止める。
(もっと続けて欲しかったけど、ホントにそれ以上続けると立っていられな
い。もうなされるがままな私。ダメだ、完全にコントロールされてる)
隠れての外でのエロ行為は、見られるかもしれない、っていうドキドキ感が
好き。それに余計に感じるから。。
そのまま胸をはだけたた状態で、手を繋いで歩いてパーキングに戻り、車に
乗り込む。
(誰か知ってる人に見られたらどうしよう)
無事?車で走り始めると、「ねえねえ、折角の露出だしようこさん綺麗だか
ら、街行くみんなに見せようよ」って、笑いながら私の胸を全部はだける。
(なんてこと言うの!)
あぁ、おっぱいが丸出し。
(どうしよう、もし知ってる人に見られたら。。。)
不安でシートに身体を深く沈ませる。「で、片脚はこっちね」って、運転席
の方へ脚を大きく広げる。
「で、スカートも自分で捲り上げて」。なり君の命令で、私、ノーパンで大
股開き。
(て、抵抗できない。あぁ、私いやらしい格好。。エロイっ。。。私こんな
いやらしい格好してる)
早速、手がオマンコに。不安だったけど、なり君のいやらしさ圧倒?されて
る。運転しながらずっーとオマンコを触られる。
さっきとは違って、クリトリスを刺激したり、オマンコの周りを優しく撫で
たり、中指を浅く出し入れしたり。。。
たまに信号で止まると、両手でオマンコを広げ、中の様子を観察したり。
またクリを摘んだり。。「楽しいねー。触るの俺の趣味」。
(「趣味!」って、もういやらしさで頭真っ白なのに、何明るく言ってん
の!)
結局ホテルに着くまでの間ずっと弄られてた。N君の指がふやけるんじゃ
ないかと思うくらい、感じて私のオマンコはもうぐちょぐちょで濡れっぱな
し。
(偶に独りする車内でのオナニーとはまた違った興奮だ。凄い。)
程なく駅の近くのホテルに入る。入り口から、エレベーターで、三階へ。エ
レベーターを降りて、取った部屋の前で、なり君突然「はい。ここで脱い
で」って。
(えっ、ここ廊下? そんなぁ。いやらしいっ!)
でも、すべてを見透かされてる眼で命令されると、何も逆らえない。素直に
でもおずおずと全裸に。
(既にノーブラノーパンでワンピースを脱ぐだけだけど(笑))
膝を伝ってオマンコからいやらしい液がつーって伝った。これほど感じてい
るのはホント久し振り。なり君、彼と同じ匂いがする。
写メを撮ってから、全裸で部屋に入ると思わず自分からまた、「フェラさせ
て下さい。お願いします。」って私。我慢できずに直ぐにしゃぶらせてもら
った。
さすがのN君ももう既にビンビンに大きくなってる。喉の奥まで入れる。
「彼にも最近上手になったね」って言われるテクニック。
(確かディープスロートだっけ?)
なり君が頭を掴んで腰をピストンさせる。えずきながら、涎を垂らして硬く
なったチンポを出し入れする。
(これって「イラマチオ」っていうんだっけ?エロ用語は彼がよく教えてく
れる)
喉の奥まで当たって苦しいのに、お、美味しいっ!
(私、N君の玩具にされてる)
その後、ベッドの上でお互いのものを舐めあう。シックスナイン。オマンコ
舐められると、感じてもうフェラできなくなる。
その途中、突然彼からの電話。「ようこ、N君にアナルも遊んでもら
え!」
(来た2穴指令!どうしよう、しばらくアナル使ってないし。。。)
なり君にアナルを指で広げてもらったり、普通はオマンコに入れる用のバイ
ブにジェルをつけて入れてみたり。。。
(気持ちいいけど、バイブ入らない)
その時ピキって音がした、N君、ちょっと強引でアナルの入口切れたみた
い。沁みてそれ以上できなかった。
(彼だったらいいのになぁ。上手だし、焦らずに私のアナルを気持ち良くし
てくれるし。。)
N君、またオマンコを刺激。もうとうとう我慢出来なくて、入れて欲しく
なって、再びフェラ。
「いい顔するね」って言われて、なんだか嬉しい。
硬くなったチンポ、おしゃぶりしながら、「いやらしくて、変態の私のぐち
ょぐちょのオマンコに、この堅いチンポを入れて下さい。」
切なくなるぐらい、お願いする。
(この瞬間が一番Mを認識する。でも、もうどうでもいい。私ただの一匹のエ
ロいメスだ)
ゴムを口でつけて一気に奥まで入れもらう。本物のチンポを入れられるのは
久しぶり。5月の末に彼に入れてもらって以来。2ヶ月ぶり?!
(やっぱりバイブとは全然違うっ)
硬いチンポがゆっくりオマンコにグイッって入ってくるあの感覚が、何とも
言えず気持ちよくて好き。
(でもやっぱり彼のが太くて長くて、硬くて最高だけど)
N君、ガンガン腰を振って、奥まで入れてくる。凄く気持ちいい。自然に
声も大きくなってる。
途中からまた彼が携帯で私たちのセックスを聴いてる。
N君と会う前に彼から、「ゆうこ、もし体が合う単独だったら、いつでも
会ってもええぞ」って言われてた。
私、入れられて喘ぎながら 、「ねぇN君、もしよかったら私のオマンコ
いつでも使ってくれませんか?」、「私をなり君の性処理の道具として使っ
てください。」
って遂に言っちゃった。
(あぁ、彼が聴いているのに。尚更興奮する。)
「よーし、ようこさん、いつでも使ってやるよ。」「しっかし、ゆうこさん
てしまりいいね」「びちょびちょなのにオマンコ吸い付くよ」って。
いやらしいのに誉められてる?素直に嬉しい。N君も興奮してるのが分か
る。
(あっ忘れてた)
「なり君、私のいやらしい姿、ビデオで撮って下さい。」
(彼に貸出エロ映像を撮ってもらって、後で見せて興奮してもらわなきゃ。
叱られるーぅ)
お願いするも、撮りながらでは、N君集中できなくて萎えてしまうよ
う。。。
(彼だったら興奮してくれるのにな。。やっぱり彼の方が編態度は上かな。
思い出してセックスの真っ最中なのに、頭の中で微笑んでる)
何度かトライするもうまくいかず・・。で、またセックス。なり君、息遣い
が激しくなってきたみたい。いきそう?
「な、N君、私、ザーメン好きの変態なんです。N君の濃いザーメン、
たくさん飲みたいんです。いやらしい私の口にいっぱい飲ませて下さい」っ
て言っちゃった。
(こんなこと1年前だったら、彼にだって絶対言ってないのに)
「しょうがない、エロ女やねー」ってN君。お願いして、オマンコからま
だビンビンのチンポを抜いて、ゴムを外してしゃぶりつく。
手を使わずに、口だけでジュポジュポって吸い付きながら喉の奥まで出し入
れする。更に大きくなって、血管がドクドクしてきた。
(やった、もう少し。)
その時N君が「うっ」って、熱くてドロッとしたものがビンビンのチンポ
の先から、勢いよく喉の奥まで発射された。
でも下を向いてたから、舌を伝って零れそう。
慌てて掌で口を押さえて、全部出るのを待つ。少し手を使って根元をしごい
てみる。
口いっぱいのザーメンは飲み込まず、掌に一旦全部出して、その姿を携帯で
撮ってもらう。いっぱい出た。嬉しいし、舌の上を滑るザーメンが美味し
い。
撮ってもらった後に掌から口に流し込む。
(出したものをまた飲む私って、変態!?でも、ほんとにザーメン好き。彼の
言う通り私は「ザーメン好きのドM女」だ)
大量のザーメン飲むのも久しぶり。N君のはそれほど濃くなかったけどや
っぱり美味しかった。
(昨日の単独さんはちょっとしか出してもらえなかったし。)
その後一緒にシャワーを浴びて、身支度をして、ホテルを出る。駅まで車で
送ってもらう。
別れ際に痺れる様ないやらしいディープキス。
(やっぱりこやつ慣れてるな。。。(笑))
今日は久々のSEXとザーメン。
(やっぱり私、チンポとザーメン飲むの好きなんだ(笑)。定期的に変態的な
セックスしてないと、普段の固い私を保っていられない。ほんと彼はよく私
のこと解ってる)
(それと、使ってなかったアナル。トレーニングして広げておかないとね。
彼に会った時にあのふっといチンポ入れてもらえないから)
明後日は、カップルさんと初の絡みだ。緊張する。
N君と別れた直後に、彼に電話して、活動報告。「ほー、ようこ、凄いな
ぁ。だんだん俺好みの変態エロ女になってきたな」だって。
彼に褒めてもらってなんだか心の底から彼の声が心地よい。嬉しい。
(彼に褒めてもらえるように、もっといろんなチンポ味わわなきゃ。