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2009/06/13 00:31:25
(geZwUI3b)
雨の降らない金曜日の夜は久しぶりです。週末ということもあって
、いつもよりおめかしした女性が多いです。今日は会社が終ったら
、露出しようと決めていました。昨日の夜に作ったミニスカートを
試してみるためです。自分で手をかけて作ったスカートの3作目で
す。
紺色で比較的生地がしっかりした前掛けを2つ買ってきました。腰
に巻くと、丈は股下5センチほど(少し下げ気味にすれば大丈夫)
。1つだけだと(これが普通ですが)、腰の前と横は隠れますが、
お尻は隠れません。これを2つ用意して素敵なミニスカートを作り
ます。2つの内の1つの前掛けの左側の紐を切ります。もう一方の
前掛けは、右側の紐を切ります。左側の紐がない前掛けをお尻左半
分から左横へ、右側の紐がない前掛けをお尻右半分から右横へそれ
ぞれ巻きス力一トのように巻きます。お尻の方で2枚の前掛が重な
るようにして、2本のゴムで縫い付けます。2本のゴムの伸び縮み
で布が左右にスライドします。結ぶ紐が体の前で折り返せるよう、
ひもを通す輪を腰の左右やや前に2つ付けます。(今回かなり面倒
なので詳しい作り方は省きます。いいから早く露出しろと思ってま
す?よね。)几帳面な性格なので苦闘3時間。最近、露出の出費が
かさむので失敗したくありませんでしたが、なんとか完成です。ラ
ップス力一トのように巻いて、後ろのゴムを伸ばしながら前が隠れ
るように紐を引っ張って結びます。これで腰の前と後ろで少しずつ
布が重なったマイクロミ二になりました。
金曜の夜です。人出が多いです。会社を出て、少し離れた地下鉄の
駅のトイレに入りました。穿いていたス力一トを脱ぎ、続いてスト
ッキングも脱ぎます。バックから新作露出ミ二を取り出して、何も
穿いていない腰に巻きつけます。トイレの中で、またこんなことし
ています。露出ミニ、短くて、いやらしいです。ふとももを手のひ
らでなめまわすようにさわりました。そよまま股の間からお尻の方
までもさわってみました。頼りない布の下は裸です。したいけど、
今オナ二一したらもったいないのでそこまでです。そっと個室を出
ました。誰もいません。鏡で自分の姿を見ました。布の覆われ具合
を確認します。短くて素敵です。少しかがむと後ろが割れてお尻が
見えそうです。バックを肩にかけ、思い切ってトイレを出ました。
歩くと少し前が割れます。会社帰りの男性が多いです。ふとももを
見てくださっているのでしょうか。はずかしくて顔をあげられませ
ん。ホームに降りる階段はかなり危険で、ノ一パンのおまんこにホ
ームからの風があたります。下から見たら見えてるでしょう。ホー
ムに降りると人はまばらです。線路をはさんで帰宅ラッシュとは反
対のホームを選びました。監視力メラをチェックします。反対側の
ホームの人が見ています。気付かないふりをしてホームのベンチに
すわります。前が大きく割れて見えそうです。ごめんなさい。すか
さずバックで隠します。反対側のホームに電車が入ってきました。
電車に乗っている何人かの男性が扉ごしにこちらを見ています。う
れしいです。こちらのホームのまわりを確認します。大大夫そう。
じゃあ、サービスしますね。膝の上のバックを横におきました。電
車がそっと動き出します。足は閉じていますが、何も穿いていない
がわかりますか。見せてるわけではないんです。こういうファッシ
ョンなんです。ミニの前が割れて、はだけているだけなんです。あ
あ、はずかしいファッションですよね。変態ファッションですよね
。足を大きく組みました。電車のスピードが上がっていきます。私
はそっとバックを膝の上に戻しました。頭がぼーっとしてきました
。汗が噴き出てきます。なんだかもう、くたびれてきました。しば
らくして、こちらのホームにも電車が来ました。ベンチから立ち上
がります。少しふらふらします。スカートのかたちを整えます。ホ
ームに入ってくる電車が止まる前に車両の中をうかがいます。危険
な人がいたら嫌なので落ち着いた男性が座っている車両を選びます
。ドアが開いて、降りる人と入れ替わりに中に乗り込みます。何人
かの男性が顔を上げました。視線が集まります。やっぱり、短いで
すよね。乗る前は気がつかなかったのですが、ドアの手前の方に若
い大学生くらいの女の子が3人座っていました。じろっと、私をチ
ェックです。女の子たちも結構露出度の高い服(ショートパンツで
足を目いっぱい出しています)を着ていますが、いい年をして足を
露出している私の格好が気になる様子です。私のボトムは、キュロ
ットか、中にショートパンツを穿いているのかと思っているでしょ
う。あいにく、空いている席が彼女たちの前なので、座りづらくて
乗り込んだドアの横に立ちました。電車が走り出します。地下鉄な
ので、ドアのガラスに男性陣の様子が映ります。時々、視線が私の
足に流れてくるのがわかります。
しばらく、ドアによりかかって気持ちを落ち着けました。少しずつ
やってみようかしら...。私は、意を決して、前で結んであるひ
もをいったん緩め、マイクロミニの布を少しずらしました。ゴムが
縮んで、布がお尻の方にずれて重なっていきます。前が割れてきま
した。ぎりぎり隙間が開くか開かないかのところで紐を結びました
。ああ、すごくエッチな格好です。ああ、この恰好をまたお見せし
なくてはいけません。さっきの女の子たちには背を向けて男性がい
っぱい座っている方へからだを向けました。どうですかこのファッ
ション。すきまからおまんこ見えそうでしょ。電車が減速します。
もうすぐ次の駅に着きます。開くドアは反対側です。駅に着きまし
た。お客さんが乗り降りします。ドアが閉まるころを見計らって、
私はひとつ向こうのドアに向かいました。男性陣の前を少し早歩き
で歩きます。視線の高さがいやらしい隙間を覗くにはちょうどいい
高さです。顔を上げられずに、下を見ながら歩きます。前に出すふ
とももが布を押し広げ、ノーパンつるつるおまんこがちらちら私か
らも見えます。私、電車の中でおまんこ見せてる。男性陣がどうい
う反応をしたかわかりませんでした。電車を降り、ドアが閉まりま
した。バックを前に抱え、スカートが広がらないようにします。気
をつけながらふらふら歩きます。でも、まだ興奮がおさまりません
。できるかなあ、昨日、夜に考えたこと。ホームから人がいなくな
ったころを見計らって、エレベータで改札階にまで上がりました。
改札を出て、2Fに上がる長いエスカレータに乗りました。後ろか
ら見えないようバックでお尻を隠しました。前はすきまぎりぎりで
す。対面するエレベータで降りてくる人が私を見ます。いやらしい
視線です。ああ、でも、もっとすごいこと、これからしますからね
。2Fからビルとビルを結ぶコンコースに行きました。そこはガラ
ス張りで、外の人込みから私が見えるはずです。高校生のころから
思っていました。コンコースの下を通りたびに、あそこで超ミニだ
ったら下から見えちゃうかもって。自分の下を、バスやタクシーや
、カップルや友達と騒いでいる若い子たちが見えます。私はコンコ
ースの柱の陰に立ちました。ガラスぎりぎりに立っているので、も
しかしたらこのままでも見えているかもしれません。高校生の頃か
らしてみたかったこと...。私は、前の紐をまた緩めました。少
しづつ前が割れていきます。ああ、こんなに大勢の人から見えると
ころで、変態露出ミニを穿いて、しかも、ノーパンで毛なしおまん
こをさらしています。前は完全に露出しています。指でおまんこを
さわります。高校生の頃からしてみたかったことです。私、みんな
の見える場所で、おまんこさらしてオナニーしたかったんです。指
が穴に入ります。幸い、柱の陰で周りの人は気づいていないようで
す。下の人たちも、私を見て走り出さない限り、しばらくは大丈夫
です。ああ、見てください。露出マイクロミニどうですか。おまん
こ隠せないんです。穴に指が入っているのわかりますか。ああ、何
人かが上を見ています。もう少しだけ、危険だけど、もう少しだけ
いじらせて。ああ、やっとできた。ああ、でも無理です。危険です
。退散します。紐を引っ張りなおして前を閉じました。スカートを
整えて、反対側のビルに急いで向かいます。トイレを探しました。
個室に入ります。汗が噴き出してきました。暑いです。そのまま、
股間をいじりました。ああ、高校生の頃からの夢だったのに、少し
物足りないです。やっぱり危険すぎて、これが限界です。個室でオ
ナニーしましたが、なんだかさみしくなりました。ひとつ目標が終
わりました。