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2009/06/07 14:02:07
(EYYP7lCL)
臨海公園で見ず知らずの男達8人と宅配ピザ屋の学生1人に、体中を触られ・舐められ・口と膣に中出しされた私(裕子)が解放されたのは、深夜3時を過ぎていました。
帰り道、車中でオシッコを催した私は、コンビニの駐車場に車を停めました。
深夜とは言え、私は素肌にタオル地のバスローブ1枚羽織っただけね姿です。
しかも髪には男達が放出したザーメンが付着したままです。
外側から店内を見渡すと若い店員だけでした。
私は思い切って車を降りコンビニに入りました。
「アッ!‥」
店員は目を丸くして呆気に取られています。
「すいません、トイレ貸してください!」
私の言葉に店員は返事もしないで、体を見つめていました。
私はトイレに入るなり、便器に座りオシッコをすると、まだ膣の奥に溜まっていたザーメンがドロリと溢れ出てきました。
それを綺麗にトイレットペーパーで拭き取り、私は手を洗いながら鏡に映る姿を確認しました。
誰が見てもバスローブの中は全裸だと言わんばかりに胸の谷間が晒け出ていました。
私は胸元を閉じるようにして店内に戻ると、何も買わないのは失礼な気がして、飲み物とサンドイッチを手に取りレジへと向かいました。
すると先程の若い店員の横に「店長」の名札を付けた30代の男性が立っていました。
「いらっしゃいませ」
店長は平然と私を見つめています。
「御免なさい‥財布を車に忘れてました」
私は慌てて車に財布を取りに帰り、急いでレジに戻りました。
「いくらですか?」
私が財布を開けて、お金を出そうとした時、店長の視線が胸元に突き刺さる気がしました。
慌てていた私は胸元がはだけ、乳房の膨らみが全て丸見えになっていたのです。
「アッ!御免なさい」
私がバスローブで胸元を隠すと店長が‥
「本当は見せに来たんでしょ」
「ち、ちがいます」
しかし、深夜に女が一人全裸に薄いバスローブ1枚で来れば、露出狂だと思われて当然です。しかも先程まで散々男達に裸を晒しセックスまでしてたのは事実です。
「‥私の裸‥見てくれますか?」
そのつもりは無かったのですが、成り行きで私はコンビニで露出する気になっていました。
「じゃあ!見せてくださいよ‥」
店長はニヤニヤ笑い、その横で若い店員は私の体をガン見していました。
いつ誰が来るかも解らないコンビニの明るい照明の下で、私はバスローブの帯を解き、まるでストリップの踊り子のように裸を晒していました。 ‥つづく‥