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2009/06/17 18:02:06
(kiBQtpiT)
まる様、sオヤジ様 午前中に今日もカフェに行く予定ですと、
直メをしようとしたら、ユキのPCのサーバーアドレスの設定がよく出来なくて
ここにしました。
午後から仕事の合間を見て、カフェに行く予定でしたが、都合で埼玉、川○
の下請け工場に図面を届ける事になりました。
ここの事業所は一階が工場で2階に事務所があります。工場に着いてK部長
様を尋ねると、工場内に居られるとの事でしたので、ユキはじゃ、行ってみま
す、と会って、冷たいのでも如何ですか?と誘われまた2階の事務所へと・・・
階段を上がるときは当然ユキは部長の後を付いてゆくのが礼儀ですので、階
段下で部長の上がられるのを、待って振り返ると、さ、お先にどうぞ・・・
ですって・・・・その時点で、スカートの中を覗けるなんて、考えては
いないでしょうが、(まさかねぇ)後に従うのが礼儀ですし、ユキはスカート
がすっごく短いのです。 今はお尻のお肉(すみません変な表現で)がやっと
隠せる丈なんです。
先に上がると下着が絶対に見えてしまうと一瞬ためらいました。
でも、さ、どうぞ、と勧めるので…え、でも…と迷いましたが、それじゃ、
失礼しますと、あからさまにお尻を隠す仕草も変なので、少し駆け足気味に上
りました。
恥ずかしくて、後ろを振り向くのは出来ません。ソファーに座るよう勧められ
て、座るとお尻が沈んで膝小僧が腿よりが上向きになり、スカートの前がさら
にずり上がって殆んど腿の付け根まで剥き出しでした。まるでショートパンツ
を履いてるみたいです。
事務と女性に麦茶をいただきながら、テーブルの上の図面を説明しながら
部長の眼を見ると、時々視線が下向きに…
ユキの腿に注がれてるんです。だってそのテーブルって、高さが50センチ位
しか無いの…
その時までは、まだ少しは羞恥心がありましたので、片手をスカートの裾に置
いてましたが、それでも薄水色の下着は隠せなくて・・・
見られてる事に意識がそっちに移ってしまって、何を説明してるのか、
ユキはしどろもどろです。
冷房はかかってるのに身体が熱くなってきて、興奮してしまって汗がじわ~
っと・・・ユキの体温がスカートからはみ出てる腿の裏部分がソファーに伝
わって熱くて、熱くて、汗をかいて余計にぼ~っとしてしまいました。
説明をするのに、時々図面の一部分を指をさすので腿から、手が離れてしま
い、俗に云いますモロだしなんです。
あぁ見られてるんだわ・・・絶対見てると思い、少しでも見えないようにと膝
小僧を少し横へ向けました。ですがかえってあの部分を晒してしまう事に…
部長の眼が、何だかぎらついてるような感じです・・・
あの目つきにユキは、とうとう羞恥心が理性を上回ってしまって、ほんの少
し膝小僧を緩めてしまいました。眼を合わさぬようにしてましたが、胸はドキ
ドキ…ドキドキして身体が火照ってしまってます。
恥ずかしくて、恥ずかしくて、こんなはしたない格好をさらして、
部長も仕事に集中できなくて、迷惑だったでしょう・・済みません。
ユキはユキで厭らしい妄想してしまって、心では部長、見えてますか?
見えてますよね・ユキは今日は水色の下着なんです。どうですか・・・
もう少し膝を広げましょうか?・・・部長の突き刺さる視線に身体が熱くて、
もうアソコがジュワ~っとしてます。
そんなに見つめるから、もうアソコがヌルヌルしてます。
下着が濡れてしまってます、もういつでも、受け入れられます、部長・・・・
ねぇ部長…ユキはもう治まりが付きません。
見てますか…部長の前で脚を開いてアソコを弄っていいですか…と指を添えて
グリグリしたい衝動に駆られてました。
そんな状態でしたので、あまりよく覚えてなくって説明不足だったと思います。
後で車に乗った時、スカートを撒くって下着を見ますと少し染みてました。
それでね、パンティ事淫裂に指を宛がって押し込んだら、汁(厭らしい表現で
すね)体液がパンティに染みてきました。
事務の女性も近くに居られて、時折ユキと部長の会話を見てましたが、
冷たい眼つきです。ユキの異常な腿の露出に嫌らしいと思ってるのでしょう
か。不機嫌な顔をしてます。しなきゃ良かったと、少し反省してます。
次行くときは気まずいです。
そんな事になっても、あの部長にぎらついた眼忘れられません・・・
また、あの眼つきを求めて腿を晒して、下着を覗かせてしまいそう…
身体の奥が熱くて、今は車の中ですが、もう帰社しなければならない
時間なので我慢します。今晩お布団の中で・・・
まる様、S様ユキは何の指示をされるのでしょうか・・・・
不安です。