1
2009/06/22 15:30:59
(i8R.n/NA)
ユキです、金曜日にお知らせしたように、退社する前に下着を脱いでスカー
トの下はパンストのみで帰る事にしました。
オフィスを出て歩いてると、ビルの間を抜ける風が髪を乱す(ほんの少しで
す)位吹いてました。
こんな時に…と危機感を覚えスカートに注意しながら、駅に向かってました。
駅近くの交差点を渡り切る手前、びゅ~っと風が・・・・
スカートがふわ~っと舞い上がってしまったんです・!!いやぁ~と慌てて
スカートを抑えたのですが、左腕はバックを持っていて右手が先に髪に行って
しまって、腰くらい舞い上がってしまったスカートをすぐには前しか押さえら
れなかったの・・・。
舞い上がったスカートを後から来る人に見られたかもしれません。
こんな事もと頭の隅には有り、気をつけてはおりましたがまさか本当に、
よりによって下着を履いてない時に…恥ずかしくて後ろは振り向けず、
何事もなかった様に急ぎ地下鉄に・・・
ショックでユキの胸の高振りを、煽るのに十分過ぎるほどでした。
暫くは興奮状態で身体は火照ってました・・・池○駅つ着くと改札に入ってま
ず、化粧室に入り髪や洋服と身だしなみを整えて、甘皮さんにはスカートを最
っと短くしなさいとは云われてませんが、スカートはどうしょう…と、迷いま
した、下着を履いてないし、最っとスカート丈を詰めると、
痴漢さんに触りやすくなってしまう…。
もしスカートを掻い潜られて、アソコを触られでもしたら触って欲しくて
こんな厭らしい格好をしてる…なんて誤解をされそうで躊躇しましたが
ついに勇気を出して、パンストのまま、スカートを2っ巻き上げました。
スカート丈はおよそ32、3センチ前後だと思います。濃紺のテニスのスコー
トを履いてるのと同じ位でした。
階段を上がる時スカートが揺れますので、これじゃ間違いなくお尻は丸見えです。
化粧室をでると、すぐそこは階段です、女子高生の横に男性、その前に若い
女性…帰りのラッシュの時間帯なので、いっぱいの人です。
気を取り直して後を付いてユキも・・・
女子高生はスカートの後ろはセーターで抑えてますので、多少なりとも隠せて
もユキはスカートを抑えること無く、腰が引けてトコトコと早足で上りましたよ。
多分…じゃなくて、絶対見えてる・・・お尻が見えてるはず…
あぁ恥ずかしい、何気ない顔をして痴態を晒すなんて・・・
と振るえながらホームに上がると急行待ちのホームは人で溢れてましたので
これでは乗れそうに無いので反対側の準急に乗りました。
恥知らずなユキの姿に気付いた人が、後をつけていそうな気がして後ろを
振り向き、階段を上がった所の電車の入り口を避けて、3っ先の入り口から乗
車しました。
その時は比較的に空いてましたが。発車直前にはいっぱいでユキの向かいの
席には、おばさんが座っておられました。
落ち着こうと、文庫本を取り出し、読みはじめたの…15分たち成○駅に着いたと
ころで、おば様は降りて、その前に立ってた大学生そうな男性二人、一人が座
り、二人で話しをしてました。
時が起つ内に途中駅でまた一人降りられて、そこの席に連れの人が座りました…
そろそろ、ユキは乗り換えるのに後30分位しかありません。
もうこれで十分、沢山見てもらえたから十分です・・と、今日はこのままで
帰ろうと、思いましたが甘皮さんの云われた事が心に浮かんできました。
何もしないのか?・・・・早く脚を広げろ、と
短くしたスカートの丈は既に腿の半分近くまでです。それまではユキの膝小
僧は拳2個位しか空いていませんでした。文庫本を読みながら、膝の力を緩め
てもう一つ…そしてチラッと前の大学生らしき男性を見ました。
でもこの位では無反応でした、(そうよね、ユキも見かけますが今じゃ女子高
生の方が大股開いて凄いですよね?あんなに脚を開いて恥ずかしく無いのかし
らと思うほどですよ)それ位では極ありきたりでなんとも感じないみたいです。
それならともう一つ、これで3つ分広げたの、隣のおじさんの膝にユキの
腿が触れてました。…
これ以上は出来ません…、前を見ると、お二人はようやく気が付かれたよう
で、ニコニコと話しながらも、いつの間にかユキを見てました。
どきっ・・・また文庫本に眼をやり、顔が熱くなるのを感じました。
ユキはもう、本を読んでいられません。
ドキドキ、ドキドキと胸が高ぶり始めました。また、チラッと前をみました。
ユキと眼が会ったり、その視線が下に移ってるのが判ります。
ああぁやっぱり見てる…下着を履いてないのに気付いたかしら・・・
恥ずかしいです・・・これ以上は出来ません…これでいいですかと心で甘皮さ
んに問いかけてみますが、(ユキの妄想ですが、)駄目って云うの・・・
これから自分で考えなさいですって!!…ああぁいやです…もうそんなに苛めな
いで下さいと懇願してるのに・・・
(ここから先は現実です)じゃどうすれば…と、考えてる間に川○の駅に着い
た時、ユキの隣の席のおじ様が降りられました。
そこで仕方なくユキは、バッグの下に手を忍ばせてスカートの裾をもう少し引
き上げ(お腹に引き寄せて)てまたバッグの上に手を戻しました。
これじゃ、多分アソコを隠せなくて(男性は三角地帯、とかおっしゃるでしょ
恥毛は確実に見えると思います。
そわそわ、心は浮ついてて落ち着きません。
それでもユキはまだ些細な抵抗をしてまして、腿の間にあたるアソコの位置の
スカートを女子高生がするように座席に押し込んでました・・・
これでいいですか?…とバッグをお腹に引き寄せた腿は殆んど剥き出して、
きっと前からは、パンスト越しの地毛が見えると思うんです。
大学生らしき男性の並び(2,3人空いた席にいた)おじさんにも気付かれて
しまい、じ~っと見られてしまいました。ここで大学生の一人の方が霞ヶ○
駅で降り、その一人になってしまいました。
もう身体が火照って…胸がドキドキ… 興奮の余りキ~ンと耳鳴りまでしてし
まってます。
アソコが熱くて何かしら、熱いのが漏れ出したような感じ・・・・
(すみませんここから妄想です)
甘皮さんのせいよ、ユキはここまでしなくても、もう十分です…。と願ってる
のに それでも、甘く皮さんは、こういわれました。
そこまでしたのなら、もう何をしても同じ…早く見せ付けて向かいの大学生
の股間を膨らませてみせろ…って、ユキには聞こえたような…)
もう駄目…恥ずかしい…いゃ…だって、もうユキのアソコがヌルヌルしてま
す。もう嫌、お願い・・・って大学生の事を見つめると、いつの間にか
携帯を出してユキに向けてたの…いや、携帯を覗き込んでたので、何か
を見てるだけなのかも…でも、時折凝視してます・・・
並んでるおじ様を見ると、やっぱり同じでした・・・
また、大学生を見ると携帯を見てる振りをして間違いなくユキを
見てます。
は、恥ずかしさが頂点に達しそうで、もう駄目です、そんなに見つめちゃ、
ああぁ身体が熱くて、熱くて堪りません。ユキはもうアソコを弄りたい…
最っと見て欲しい…
何かがユキの中で切れたみたい…バッグを腿の上から身体の横に置いて、
股間を覆っていたアソコが見えるようにと、スカートの両端しを腿の奥く
(つまり、座席と腿に挟まれてる所)を腿の下に押し込んだの。
そうすると、前の部分がピーンと張ってタイトスカートようなって
しまいました。
もう隠せるわけ無くて、両手を重ねて、容だけでもと、手を添えてました。
きっと指の間から恥毛が見えてる・・・ユキななんて厭らしい事をしてる
のかしら…、だって甘皮さんがそうしろと・・・・
ユキは恥ずかしいからもう、嫌ですと、懇願してるのに…
とうとう、云われない事まで…
あんなにスカートを短くしてお尻を晒して階段を上ったり、脚を広げなさい
と、云われただけなのに、アソコを隠していたバッグを下ろして
座席でスカートを捲り上げて、パンスト越しのアソコを晒してしまいまし
た。…大学生はまだ降りません、ユキの顔を見てます・・・。
眼をもう止められません。隠している下の中指だけをクリトリスに宛がいツ
ン、ツンと突っついたり、くっ…と押したりしてる内に乗り換え駅に近付いて
来ました。
もう降りなければなりません。バッグを取り、スカートを直して立ち上がって
電車の降り口に向かって立ち、ドアのガラスに映る学生さんを見ると、
こちらを見てます…
ホームに降りて歩きますと、腿が擦れる度にアソコのヌルヌルが先程
より激しくなってます。
ユキはもう一つ乗り換えるのに階段を上ります、もう恥ずかしさは、
どこへやら…とりあえず皆さんの上るのを待って後から上がりました。
でも、後ろから高校生らしき集団の声がしてます、もういいや、
と階段を上るのにパンスト越しのお尻を晒して上がって行きました・・・
なにやら、よく聞こえませんが、奇声が…
電車で恥知らずな事をする、厭らしい女だとお思いで。しょう・・・
見つめられる、ユキも普通じゃ無い女だと思ってます。
どこかで歯止めをしなきゃ…とは思うのですが…駄目ですね
あの、今にも飛び掛って、犯されそうな視線…ゾクゾクしてなりません。
偽り無く、事細かく書いてしまいましたので、またどこか、表現のおかしい
ところがあるやもしれません。その時はご指摘ください。、
失礼致しました。
それから、今日、下請けの部長様がサンプルと、図面を持って来社されまし
た。そのことは後ほど、今日は書けなくても、明日には書きます。
と、申しますのも、戴いた見積もりを早く提出しなければなりませんので…
申し訳ありません。