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2009/06/18 18:02:47
(qYfXINfz)
ユキです、昨日部長に下着を晒してしまい恥ずかしさを通り越して欲情して
しまいました。
興奮の余り下着を濡らしてしまい、帰宅時電車まで歩いて行く途中
アソコがヌルヌルして歩くのに変な感じでしたよ。
電車でつり革につかまって窓に映る夜景を眺めてると、隣のおじさんが週刊
ゲン○イを広げて読み始めたのね…
ユキもつられて何気なくその新聞を見てました。こちらをチラッとみて
おじ様はユキが見ているのに気付いたみたい…2,3枚捲ってる内に女性の裸の
イラスト、写真が・・・ユキ、ドキッ・・・眼を逸らして窓を見てると、
おじ様、すぐには、ページを変えないのが判るの…、窓越しにユキを見てる。
少し新聞をこちらに傾けてる…
え~厭らしい~見せ付けないでょ…と思いつつもチラチラと見てしまいました。
どうして男性って、おじ様達はそんなに見せ付けようとするのかしら…
どうしてなの?時々そんな目にあいます。
恥ずかしいじゃないの…まるで自分の身体を想像されてるみたいで嫌です。
(考えすぎですか?)
あぁ~また部長の事を思い出してしまいました…
部長の食い入るような眼つき・・・着駅に着くまで電車の中で妄想に耽って
しまって、身体の前に立てていた傘の柄を握ったままスカート越しに
アソコを指先でクイ、クイと弄ってました・・・この指使いが部長のよう
に思えてほんの少し感じて、自宅まで待てませんでした。
Sオヤジ様すみません、もう待てません・・・
駅のホームで他の客がいなくなるまで待ちおトイレに・・・
スカートを巻くって、左手で押さえて壁に凭れました。パンティに
指を忍び込ませて、恥毛の上から淫裂に指を這わせると湿って下の方が、
濡れてました。
人差し指を割れ目に擦って、クリトリスを押し込んでグリグリ…
途端、身体がピクン・・・・あっ、…って思わず声を出してしまんたんです。
シ~ンとしたおトイレに響いて指を止めて静かにして誰もいない事を
確かめた後、パンプスを脱いでパンティを脱ぎ片足を便器の蓋に乗せて
脚をうんと開いてまたコリコリと擦りました・・・
あふっ…あん…気持ちよくて身体がピクッ…ピクッ…と反応すんです。
左手の指で淫裂を広げて右手の中指を膣深く挿入しました・・・
ぐちゅ、ぐちゅ・・・って音が・・・
(ここから少し妄想です、すみません)
あの女性事務員の不機嫌な態度に気付え いたのでしょうか、部長に試作品と
照らし合わせたいので工場に行きましょうと、図面を握って1階に連れて
行かれました・・・(この図面を載せる検版台と部屋は本当です)
工場の隅にある部屋に通されると、図面を台の上に載せてライトを照らして
ここはこれでいいのでしょうか・・・と製品を傾けてユキに見せるの。
ユキが製品に眼をやると、その途端、○橋さん普段からそんな格好ですか?
何のことか判らず黙ってると、そのスカートだよ…
いえ…そんな事は・・・・じゃなんでそんな格好をしてるのですか?・・・と
普通じゃないでしょ、パンティが見えてるじゃないか、
黙ってると、俺を誘ってるのかい?と、にじみ寄って片手で抱きついてもう片
方の手をスカートの中に…
ほら、パンティがこんなに湿ってる…、見られたいのか?
感じてるのか?…手を離してイッキにスカートを巻く上げ図面を広げた
台の上に押し倒し覆いかぶさって、パンティ事アソコをグリグリ・・・
ああぁ・・・止めてください…駄目です…部長そんな事してはいけません。
と懇願するのに、ほら、ほらこれでもか…と淫裂に指を添えてクネクネ・・・
ああっぁ・・・駄目ですそこは…あん…部長・・・
こうして欲しかったんだろ!と指先を捏ねくりまわすから・・・
ユキはとうとう、我慢できずあん、あっ、そこっ…
部長指使いに腰をクネクネ・・・
(ここから、現実です)挿入した指を部長の指に見立てて奥深く挿し
クネクネ・・・中で膣壁を擦る・・・左指でクリトリスを擦り、右の中指を出
し入れする度にヌチャ、ヌチャ…クチュ、クチュと厭らし…音を起てて
出しいれする事に溢れ出し指先を伝って腿に垂れてました・・・
あああぁ部長…部長・・・挿れて…挿して・・・と喘ぎながら、最後
ああぁぁ…イクッ、もうイクッ…部長・・・イッ…ビクン…ビクン…
小声のつもりでしたが、男性トイレとは壁一つで区切られてるみたい
なので、普段から静かにしてますと、トイレの水を流す音も聞こえて
くる位なので、トイレに響いてた、ユキの声は外に漏れていたかも・・・
長々と済みません、