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2009/05/15 13:13:36
(ln1912FS)
今日は休みということもあり昨日の夜、久しぶりに露出してきました。
仕事を終え、ロッカーに行くと珍しく誰もいなかったので私はスッポンポン
になりました。本当はオナニーしたかったけど、誰がいつ入ってくるのかわ
からないので、断念。そこで、ツルツルのアソコを見ながらピンク色のブラ
ウス、スカートを着ました。当然、ノーパン、ノーブラです。スカートはい
つもより短め。
車に乗り、1時間くらい走りました。すると近くに公園がありました。そこ
で降り私はわざとパンティ、ブラジャーを男子トイレに置いてきました。そ
のとき、個室で水の流れる音がしたので急いででました。車に乗って、私は
男性がでてくるのを待ちました。出てきたのは40代の親父、片手には私の下
着を持っていました。一瞬、目が合いましたが素知らぬ顔で私はエンジンを
掛けました。露出(オナニー)したいのに場所がない。
しばらく走っていると、夜景の綺麗な場所がありました。幸運にも人がいる
気配はない。車を止め、私は着ている服を脱ぎスッポンポンになると、車内
に脱いだ服を置いて、シートを片手に外にでました。
久しぶりの露出、風がツルツルのアソコを撫で気持ち良かったのでシートを
広げてオナニーを私はしました。
疲れていたのか、気持ちよかったのかわかんないけど私はその場でしばらく
寝てしまいました。目が覚め、そのまま私はオシッコをして車に戻って服を
着ました。時計を見ると23時45分、帰り道にコンビニで夕飯を買って家に帰
ってきました。店員は私好みの人だったので、その人のことを思いだしなが
ら家に着くと、今度は家でスッポンポン(いつもなんだけどね)のまま再び
オナニーしました。
今朝、目を覚ますと布団を見て唖然としてしまいました。シーツが世界地図
状態。匂いを嗅ぐとアンモニアの臭い、24歳と世間では大人、アソコだけは
赤ちゃん、私はオネショしてしまいました。
自分に対するお仕置きと思って、スッポンポンのまま布団を干してから浣腸
しました。今日はこのままスッポンポンで過ごしたいと思います。