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2009/04/15 08:30:39
(5NkWLh3c)
まだ露出に慣れてないころパートナーさんに呼ばれました。
車に乗ったけど「みき、今日は後ろに乗って」言われ、後部座席に
コンビニに寄ると知らない男が助手席に。あたしに「はじめまして」と言いニコニコされた。
あー。今日はこの人となんだぁ
パートナーのパパが後部座席のあたしのおまんこに手を伸ばしてきた。運転しながらあたしのパイパンまんこは助手席ね知らない男にも見えるようにと、足を開脚された。
知らない人にもおまんこを触られた。パパに会うときはいつもノーパンノーブラにミニのワンピース一枚。
ずっと2人におまんこを触られながらドライブ。土手に着いた。
土手で太陽の下、ワンピースを脱がされあっといまに全裸にされた。知らない男におっぱいを舐められ、パパに撮影された。
知らない男が立ったままのあたしのパイパンまんこを舐めはじめた。
いや。やめて。
あたしは恥ずかしくて拒否したら、パパがおっぱいを舐めてきて、ずっと撮影をやめなかった。
知らない男のおちんちんをしゃぶった。嫌だと言ったけど、パパに怒られて全裸で土手で日曜日の昼間…近くで野球してる人たちの声を聞きながらおしゃぶりした。
知らない男の汚いおちんちんを一生懸命しゃぶった。
パパがあたしのつきだしたお尻をさわり、バックからおちんちんを入れてきた。
広い土手であたしは喘いだ。知らない男のおちんちんをしゃぶり、バックからパンパン音を立てながら、パートナーであるパパのおちんちんを楽しみながら。
知らない男の精子とパパの精子を口に含み、終わった。
パパはずっと撮影しながら「みきがどんどん淫乱になっていくね」と誉めてくれた。