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2009/04/15 00:06:36
(A1KYG1RD)
ご主人様とお出かけ帰りの山手線で、わざと向かい合わせに座ってもらいました。
夕方に差し掛かる時間、電車内は少し混んでいて、ちょうど人の合間からご主人様が見えるくらいの感じです。
アダルトショップ内での露出の後で、躰が火照っていた隷華は…ご主人様に見えるように、わざとらしくゆっくりと脚を組み替えました。
少し上半身を後ろに倒して、スカートの裾を指先でそろそろとずり上げて…
隷華の行動に気付いた何名かの男性の視線が、躰中に突き刺さるようです。
今度はゆっくりと両脚を左右に広げていきました。
すると、自分の股間からいやらしい雌の匂いが…
きっと、向かい側から見た隷華の姿は、見ず知らずの男にスカートの中を見せ付けるはしたない痴女のようだったと思います。
降車駅に着き、何食わぬ顔で席を立ちました。
ご主人様に聞いたところ、欲情した淫乱な表情で股を広げていたそうです。
ご主人様のご命令で誰かに見られるのとは、また違った快感でした。
出来る事なら、もっとたくさんの方が隷華の痴態に気付いて頂けたら良かったのですが…
次の機会に期待します。