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2009/04/17 19:56:51
(CtWF4xz1)
誰かに見られることより、見られちゃうかもというスリルが好きです。
昔からそうで、37歳を迎えた今も止められません。
そんな訳で週末はよく全裸散歩をしたりしています。
先週末は暖かかったので、深夜2時頃に家を出て近所の公園に行きました。
トイレに入り、個室の棚に脱いだ服を置いてトイレを出ました。
郊外なので、深夜になると人通りはほとんどなくなります。私鉄の普通列車し
か止まらない小さな駅の周りに住宅街が点在する程度の本当に小さな町です。
しばらく公園内を裸で散策したあとに、辺りを見回して公園を出ました。
ちょっと歩くとまっすぐ駅まで続いている少しだけ大きめの通りにでます。
普段会社に行くのに歩いているいつもの道も裸で歩くと全く違います。
隠れるところの少ない道なので、少し緊張しながら歩きますが、この道は駅の
ロータリーで行き止まりなので、普段から交通量も少なく、この時間だと車も
ほとんど通りません。
駅に近づくにつれてお店なども並んできますが、当然深夜は閉まっていて、前
も後ろも人通りはありません。
歩きながらアソコを触ってみたり、指に唾をつけてアナルをいじってみたり。
開放感と肉体的快感とスリルがごちゃ混ぜになり、本当に気持ちいいです。
5分ほど歩いて駅まで着いてしまいました。
いつも登る駅の階段に座り、大きく股を開いてオナニーしました。
アソコのヌルヌルをアナルにも塗って、両方の穴を同時に責めます。私はこれ
が一番感じるので、すぐにいってしまいました。
ベトベトになった手をしゃぶり、今度はロータリー脇のベンチに場所を移しま
した。ベンチに座り、少しだけ足を拡げて今度はおしっこをしました。
ジョロジョロと溢れ出るおしっこを手で掬い口や胸に運びます。そして今度は
おしっこを出しながら、体位を四つんばいに。足までおしっこがついてしま
い、全身おしっこだらけです。
出し終わったら、まだおしっこで塗れたアソコをまたたっぷりと苛めてあげま
す。ここまでやっても誰も来ませんでした。
興奮が冷めないうちに帰ります。途中の道も結局誰にも会わず。スリルはちょ
っと足りなかったけど、満足しました。