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露出奴隷、隷華。

投稿者:隷華 ◆TOTO/ogzw2   lustful_doll
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2009/04/21 01:22:14 (uoMO7PfH)
ご主人様に、新しいポケット付きの穴開きパンティを履いて見せると、
『そのポケットにローターを仕込んで出かけよう』
と言い出しました。
楽しそうで隷華もノリノリだったのですが…甘かったです。


小さなコンビニに入り、スイッチオン…ブーンと機械音が周囲に響きます。
他のお客さんも、不審な顔で見ています。
ご主人様は隷華をしゃがませたり、脚を広げさせたりして、他のお客さんにローター付き穴開きパンティを履いた股間を見せ付けました。

コンビニを出た後、ご主人様のご命令…一人でもう一度戻って、機械音をさせながらローター用に単3電池を買いました。
怪訝な顔の店員さん…きっと気付いていたと思います。

その後は、近くにある大きな公園まで行くことになりました。
日曜の夜という事で、人気は全くありません。
公園内を歩いているとご主人様が、袖の中に隠し持っていたローターのリモコンを取り出して、誰が見ても判るように手に持たせ、スイッチを入れました。
静かで真っ暗な公園内では、機械音はことさら良く聞こえ、リモコンの赤いランプがとても目立ってしまいます。
ワンピースの裾を胸の辺りまでたくしあげ、パンティに仕込んだローターを押し当てながら、ご主人様と離れて歩きます。
誰かが通りかかって、こんないやらしい姿を見られても、隷華にはコートで隠すことすら許されていないのです。

ひたすら強制オナニーをしながらゆっくり歩いていると、3人の男性が歩いてきました。
隷華は手足の末端が痺れていく感覚に陥りました。そして、淫乱な露出狂まんこから淫汁が溢れ出てくるのもわかります。

『そのままやってろよ』
ご主人様は少し離れた場所で、震えながらオナニーを続ける隷華を眺めています。
男性達は、隷華の痴態を横目に通り過ぎ、自販機の近くのベンチに腰掛けました。
自慰に耽る隷華を、3人で遠くから面白おかしく観察しているようです。

そのベンチの近くの自販機でお茶を買うように、とご主人様からのご命令…
泣きそうになりながら、お許しを乞いましたが、当然一蹴されてしまいました。

小銭を握り締め、丸出しの下半身で振動するローターを隠しもせず、3人の前を通り過ぎ…
逝きそうでした。
必死に耐えながらお茶を買い、再び3人の前を通り過ぎます。俯いていても、突き刺さるような視線を躰中に感じます。

軽蔑か、嘲笑か、欲情か…その眼差しは、確実に隷華の中をえぐり、奥深くを滅茶苦茶に
 
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3
投稿者:隷華 ◆TOTO/ogzw2   lustful_doll
2009/04/21 01:25:45    (uoMO7PfH)
『ほら、次!』
ご主人様はもう一人の男性の前に隷華を引きずって行きます。

混沌として鈍くなった脳は、ひたすらに精液を求めて舌を動かすばかり…
『隷華、ケツ上げろ』
ご主人様はそう言って腰を抱えると、男性の肉棒にしゃぶりつく隷華の、はしたない淫乱まんこに挿入してくださいました。
後ろからも激しく打ち付けるように貫かれ、どうかしてしまいそうな頭と…おぼつかない怪しい足元。
上の口も下の口も、大量の涎を垂れ流しながらぐじゅぐじゅと卑猥な音を立てて、何度となく快楽の波に飲み込まれました。

もう顎が使い物にならなくなった口の中に吐き出されたものを…もう手のひらに出す気力も無く、唇の端から垂れ流し、こぼれ落ちた精液は隷華の首筋を伝い、胸元からワンピースや太ももを汚し、隷華はそれを拭う事も思いつかないくらい放心状態でした。



後からご主人様に聞いたのですが、
『3人目の時、もう下の口にぶち込んじゃってって言いかけたけど、不公平になりそうでなんとか言わずにこらえた(笑)』
のだそうです。

愛するひとの目の前で、よってたかって犯される隷華。
想像しただけで、切なくなるのですが…

想像以上に、躰は正直なものですね。




長くなってしまいました。
最後まで読んでくださった方、ありがとうございます。
2
投稿者:隷華 ◆TOTO/ogzw2   lustful_doll
2009/04/21 01:24:01    (uoMO7PfH)
犯していました。

熱く火照った隷華の躰は、まだ冷え込む春の夜更けにも関わらずじっとりと汗ばんでいました。
ご主人様のもとに戻り、息を荒げながらお茶を渡すと、
『違う、コレじゃないだろ?買い直して来い』
本当に泣きそうでした。
隷華は再び恥ずかしい姿を晒しながら自販機まで行き、他のお茶を買い、ご主人様のもとに戻りました。
3人の視線はさっきよりあからさまに隷華を捉え、貫き通します。

ご主人様は、買い間違えたお茶を隷華に渡すと、また酷いご命令を下しました。
『コレ要らないから、あの3人にあげて来いよ』

股間のローターを押し当てながら俯いて、3人の方に真っ直ぐ歩いて行くと、彼等の声が少し聞こえてきました。
〈うわぁ、エロいカッコ…〉
〈変態でしょ…〉
耳を塞ぎたくなるような言葉に、どうしようもなく反応してしまい、ローターをもっと強く押し付けながら言います。
『間違えて買っちゃって…良かったら、どうぞ…』
なんとかそう言って…もう、下を向いているしかありませんでした。

『こんなカッコで…』
『もっと見せてよ』
『凄い変態女だねぇ』
隷華を取り囲んだ3人は、口々に罵り、舐め回すように視線を注ぎました。
恥ずかしさに身を縮めながらも、自分の股間を刺激する手が止まらず…
気が付くと、隷華はびちょびちょになりながら、一人の男性の肉棒を握り締めていました。
他の二人は隷華のその姿を見ながらオナニーをしています。
ご主人様もそばに来て、笑いながら見ていました。

『しゃぶりたいでしょ』
と言われ、隷華は目の前のいきり立った肉棒を口に含んでしまいました。
頭を押さえ込まれ、喉の奥まで激しく犯され、濃い液体を口の中に受けました。

口の中の液体を手のひらに出しご主人様に見せると、お茶をかけられ、もう一人の男性の股間に顔を押し付けられ…そのままくわえ込んでしゃぶりました。

『いやらしい顔、見せて』
そう言われ、見上げると…見覚えのある方です。
ようやくこのシチュエーションはご主人様の作為によるものだと納得して、若干安心感を抱きつつ…自分の変態的な構図に酔ってしまった隷華は、夢中で男性のものをしゃぶり続けました。

最後は男性自ら肉棒をしごいて、隷華は口を開けて白濁液を放って頂きました。
またそれを手のひらに出し、ご主人様に見せると、今度は手も顔も胸元にまでドボドボとお茶をかけられ、隷華はずぶ濡れになってしまいました。


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