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露出と私

投稿者:まり ◆8/MtyDeTiY
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2009/03/06 21:28:12 (8VqcYV9Z)
メール一杯ありがとうございます♪前回の投稿で軽く触れた私が始めて露出を
した時のことを、リクエストもたくさんもらったのでまとめてみました。露出
としてはほんとうに大したことの無い、かわいいお話です。そして最後は結構
悲惨です。。文章は相変わらず長いです。長すぎるので少し区切ってコメント
に書くことにします。

私が目覚めはじめたのは、男子の性的な視線を強く意識し始めた小学5年性位
でした。体育や水泳の授業の時の男子の視線が何故か快感で、そのうち街中で
もスカートを短くして風に簡単にめくれるようにしてみたりとだんだんと目覚
めていった6年生の6月頃、初めて意識した露出をしたんです。その頃団地に住
んでいた私は、夜遅く皆が寝静まった頃に、スクール水着にサンダルだけとい
う格好で恐る恐る部屋を出ました。なぜスクール水着だったのかが良く覚えて
いないのですが、初めて男子の視線で恥ずかしさを超えて気持ちよさを感じた
品だったからか、それか水着で外に出るという非日常感がつぼにはまったのか
も知れません。少し肌寒いなか、恐る恐る羞恥と恐怖で震える足を動かして、
4Fから1Fまで降りました。階段を下りたところから外をうかがうと、誰もいま
せんでした。街灯の暗いマンションとマンションの狭間にある小さい公園にそ
っと足を踏み入れると、普段皆であそんでいる場所に変態的な格好で一人でた
たずむ私という構図に、脳天がしびれるような快感を覚えました。その時は時
間にして5分ほどですぐそっと部屋に戻りました。両親は眠りが深いこともあ
って、良く寝ていました。

この体験からしばらく、夜中に非日常な格好で外に出るという行為が、親にば
れるまで続きました。スクール水着や体操服(まだブルマでした)が、当時の
私のブームでした。最初はただ外に出て公園に出るだけで満足していた行為
も、すぐにもっと快感を得たいようになりました。少しづつ距離と時間が延び
て、団地を人に見つからないように歩き回ってみたり、団地の外の夜はあまり
車通りも人通りもない道を、民家の影に隠れながらおっかなびっくり歩いてみ
て、そのうちタクシーやトラックを選んで見てもらうようになりました。普通
の車は女性か男性か、何人乗っているか、どんな人が乗っているか全然わから
ないけれど、タクシーなら当時は男性のみ、トラックも男性一人なので安心?
でした。ブルマ姿なのを見ると、ほとんどの車はゆっくりと速度を落としてみ
ていきました。同じ車が折り返してきたり、トラックが止まって男が降りてく
るのをみてあわてて逃げたり。見られている快感で転んでしまった私を、タク
シーからあわてて降りてきたおじさんが、「大丈夫?そんな格好で危ない
よ。」とお尻に手をかぶせるように撫でながら抱き起こしてくれたり。遠くか
ら来る車のライトを見たとたんに「あれはパトカーかも」って思って隠れる
と、本当にパトカーでほっとしたりもしました。今でも第6感?なのかパトカ
ーや警邏が近づいてくると、「くる!」て感じますwこんな行為を続けている
のに、今まで一度も警察に遭遇したり職質されたことが無いのも、そのおかげ
です。ある意味周囲を気にして感覚を研ぎ澄ましていたからかもしれません。

中学に入った頃から水着はやめ、体操服か制服(中学のときは白線2本のスタ
ンダートなセーラー服でした)で夜中の1時~2時頃に出ていました。散歩時間
は1時間以上に伸びていました。オナニーも覚えて、散歩の最中に街灯に背中
をつけて明かりの中でオナニーしたりしていました。中学ではもう廃止されて
いてブルマではなかったので、体操服は小学校時代のを着ていました。制服姿
の時はスカートを折ってパンツが見えそうなほど短くしたり、わざとスカート
がめくれてお尻が丸見えの状態で信号待ちのタクシーの前を歩いてみたり。
「お嬢ちゃんめくれてるよー」て窓からおっきな声で呼びかけられて、その視
線と声で腰が抜けそうなほどの快感で実際転んでしまい、降りてきたおじさん
に心配されながら団地の入り口まで送ってもらいもしました。団地の中に来て
いる牛乳配達のおじさんと、別の棟の1Fの廊下で制服のスカートがめくれて丸
見えの状態ですれ違いもしました。恥ずかしくて顔は伏せていて、心臓がどき
どきで膝が震えて歩けなくなって壁に身を預けていると、おじさんが後ろから
戻ってきて、「大丈夫?乱暴されたのか?」て私のすぐ後ろに立って聞いてき
ました。「大丈夫です。何でもありませんから。」と震えるような声でおじさ
んに背を向けたままいうと「スカートめくれているよ。ほら直しなさい。」と
パンツにはさまれてめくれているスカートに手をかけて引き抜きおろしてきま
した。そして「少ししわになってるよ。ほらちゃんとして」てお尻の辺りを軽
くはたくようになでてきました。別にいやらしくではなく、ただ叩いているよ
うでした。それでも動かないでいる私を、「ほら支えてあげるからお部屋ど
こ?」と私の左側に立って腰に右手を回して抱き支えるようにして歩かせよう
としてきました。おじさんの体温を感じた私は怖くなって「やだ、触らない
で、いやだ」と、手を振り解くように暴れてしゃがみこんでしまいました。お
じさんは泣き声な私に「何にもしないよ。ほらお部屋に帰ろう。」となだめ
て、軽く頭を撫でてきました。そのまま少しいると落ち着いてきたので、「も
う大丈夫です。お部屋に帰りますから。」とおじさんから逃げるように廊下を
歩き階段を上り、配達の車がいなくなるまで階段で座って待ってから帰りまし
た。めくってはさむことでスカートに皺がよってしまうため、この時を最後に
制服はやめ体操服だけになりました。

続きはコメントです。
 
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投稿者:まり ◆8/MtyDeTiY
2009/03/06 21:38:13    (8VqcYV9Z)
その時のショックで少しの間散歩を止めて、その後また再開して警戒も薄れて
きた中学1年の夏休み、ついに親にばれました。その時も1時すぎ頃にブルマ姿
で外に出ていました。いつもの道を歩いていると、前からライトが見えまし
た。丁度隠れるところがなかったので、電信柱に隠れるように車から身を隠し
(でも丸見えですよね)ました。車はペースも変わらず通り過ぎた後、100m位
行った所で停止しました。停止したのをみて私はあわてて逃げて、近くにあっ
たアパートの駐輪場の奥のタンクの陰に隠れました。前の時のことを思い出
し、表に出るわけにも行かず恐怖で震えていました。タンクの陰からそっと伺
っていると、車は変わらず同じところにアイドリングしています。10分立って
もそのままです。その時、タクシーが私の隠れている近くに止まりました。隠
れて様子を伺っていると、男が二人降りました。別の仲間を呼んだのかもと思
うと、「私を捕まえる気なんだ」と血の気が引きました。さらに悪いことに、
タンクの陰から様子を伺う私の姿が見えてしまったのか、男の一人が駐輪場に
入ってきました。私はタンクの影の奥の壁際で、膝を抱えるようにしてちぢこ
まって、身動きせず息も殺して固まっていました。やはり見つかっていたよう
で、タンクの前に男は立つと「出てこいよ」と声をかけてきました。若い男の
声でした。素直に出ていってただで済むとは思えません。男は最低でも3人、
車の中にはもっといるかもしれませんし、つかまれば間違いなく犯されてしま
います。私はまだ処女でした。公園の時のことを思い出し、あの時つかまって
いたらと想像してオナニーはしていたものの、実際に犯されるのは怖いしいや
でした。でも退路もありません。後ろは私の背の1.5倍位ある塀ですし、駐輪
場の奥は隣の家の壁が見えて隙間もありません。

男に声をかけられてほんの数秒だったと思います。私はあることを思いつき、
音も気にせず立ち上がり壁の方に向き直って、タンクのふちに足をかけその反
動で壁の上に手をかけて「えいや」とよじ登ったのです。壁の上によじ登った
私は、その高さに頭がぐらつきました。こんなところから飛び降りて大丈夫だ
ろうか、頭の隅で疑問が出ます。タンクが大きく、男の姿はまだ目に入らない
ものの、異変に気づいて踏み込んでくるのも時間の問題です。ほんの少し逡巡
した私は、壁の上から反対側の団地の中へと飛び降りました。うまく足から降
りれたものの、あまりの衝撃を殺しきれず、足がじんじんとしびれます。「バ
ン!」という大きな音に気づいた男が踏み込むがさがさいう音と、「おい!」
という声を壁越しに聞きながら、私は団地の中をしびれる足で逃げました。そ
こは私の住む団地とは別のところで、家に戻るためには、車が止まっている道
を渡るしかありません。しかし、道は直線です。街灯はあまり多くないもの
の、駆け抜ければすぐ見つかってしまいます。団地の奥で身を隠し様子を伺っ
ていると、さらにバイクが数台来ました。仲間がどんどんと増えていきます。
窮地を脱したとはいえ、このままではつかまってしまいます。道を見ると、車
がいなくなっていました。団地の中に入ったのかもしれません。道からはぱっ
と見人がいなくなっていました。皆団地の中に入ってきてるのかもしれないと
思った私は、気を振り絞っていまだに痛い右足を引きずるようにして、団地の
外にでて、ガードレールをまたいで道をつっきり、反対側の団地の入り口まで
かけました。入り口まで少しあるため、もう姿が見られているかもしれませ
ん。私が必死に走り団地に入ると、その時後ろから声をかけられました。良く
知った声です。父でした。
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投稿者:まり ◆8/MtyDeTiY
2009/03/06 21:34:02    (8VqcYV9Z)
だんだんとエスカレートしていった私は、ブルマ姿で団地から500m位の公園ま
で行くようになっていました。見せる対象もタクシーやトラック以外の車も含
め始めていました。6月のある時黒のワゴン車の前を、道を横切るように公園
の中にかけていくと、車が急停車しました。私は公園の茂みに身を隠して窓を
開けた車の様子を伺っていると、だらしのない太い声で、「やらしてくれるか
なぁ」と複数の男性の声が聞こえた後、車は走り出し行ってしまいました。ダ
イレクトな声を聞き、すごい興奮と快感を得られました。そこで満足して帰れ
ばいいものを、また道を渡り、公園の向かいの路地に身を入れて少しオナニー
しちゃいました。さっきの声を思い出してマンコをブルマの上から触りながら
道をうかがっていると、さっき車が走りさった方向から車が近づいてくるのが
見えました。そのまま隠れて伺っていると、先ほどの車でした。車は公園の入
り口の手前で速度を落とし、「ブルマのねえちゃん出てこいよ!」「おいこ
ら!」「皆で楽しもうぜ!」と大きな声をかけながら公園の前をゆっくりと走
ります。そしてゆっくりと走ったまますぐ先を左折し、途中折り返したのかす
ぐ戻ってきて、また大声で私を呼びます。私は隠れた路地の奥で恐怖のあまり
震えていました。その時時間は3時頃で、家を空けるのもそろそろ限界でし
た。親は4時ごろにトイレにおきることがあるので、その時までには戻らない
といけません。このまま隠れていても男たちがいついなくなるかわからない
し、隠れている路地は行き止まりで逃げられません。男たちに捕まってしまえ
ばどうな運命が待っているのかはもちろんわかっていましたし、必死でした。
公園の前を往復する車が何度か行き来したその後、車が右折して姿を隠したの
をみて私は路地から走りだし、公園の入り口に向かいました。この公園は段差
があり入り口のある下側からでは直接中の様子が伺えず、小さいながらも出口
が複数ありつっきって外にでられる所でした。私が走り出して入り口につく頃
に、車が角から出てきました。そしてすぐ気づいて速度を上げて近づいてきま
す。私は死に物狂いで入り口から階段を駆け上がり、公園をつっきります。公
園の反対側にすぐ出ると、そのまま目の前の行き止まりではない路地に駆け込
みました。家からは遠ざかっていく方向ですが、なりふりかまってられませ
ん。路地の奥を走りながら公園の方を伺うと、車が丁度走っていくところでし
た。危ないところでした。安堵で座り込みそうになりながらも、私はそのまま
走り、かなり遠回りをしたものの3時半過ぎ位に家に帰り着きました。扉の前
で必死に息を整え、あせりながらも音を立てないように気をつけて自分の部屋
に戻り、安心のあまりすぐに眠くなり、散歩の後には必ずするオナニーをせず
に着替えて眠りました。
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