2009/03/06 21:34:02
(8VqcYV9Z)
だんだんとエスカレートしていった私は、ブルマ姿で団地から500m位の公園ま
で行くようになっていました。見せる対象もタクシーやトラック以外の車も含
め始めていました。6月のある時黒のワゴン車の前を、道を横切るように公園
の中にかけていくと、車が急停車しました。私は公園の茂みに身を隠して窓を
開けた車の様子を伺っていると、だらしのない太い声で、「やらしてくれるか
なぁ」と複数の男性の声が聞こえた後、車は走り出し行ってしまいました。ダ
イレクトな声を聞き、すごい興奮と快感を得られました。そこで満足して帰れ
ばいいものを、また道を渡り、公園の向かいの路地に身を入れて少しオナニー
しちゃいました。さっきの声を思い出してマンコをブルマの上から触りながら
道をうかがっていると、さっき車が走りさった方向から車が近づいてくるのが
見えました。そのまま隠れて伺っていると、先ほどの車でした。車は公園の入
り口の手前で速度を落とし、「ブルマのねえちゃん出てこいよ!」「おいこ
ら!」「皆で楽しもうぜ!」と大きな声をかけながら公園の前をゆっくりと走
ります。そしてゆっくりと走ったまますぐ先を左折し、途中折り返したのかす
ぐ戻ってきて、また大声で私を呼びます。私は隠れた路地の奥で恐怖のあまり
震えていました。その時時間は3時頃で、家を空けるのもそろそろ限界でし
た。親は4時ごろにトイレにおきることがあるので、その時までには戻らない
といけません。このまま隠れていても男たちがいついなくなるかわからない
し、隠れている路地は行き止まりで逃げられません。男たちに捕まってしまえ
ばどうな運命が待っているのかはもちろんわかっていましたし、必死でした。
公園の前を往復する車が何度か行き来したその後、車が右折して姿を隠したの
をみて私は路地から走りだし、公園の入り口に向かいました。この公園は段差
があり入り口のある下側からでは直接中の様子が伺えず、小さいながらも出口
が複数ありつっきって外にでられる所でした。私が走り出して入り口につく頃
に、車が角から出てきました。そしてすぐ気づいて速度を上げて近づいてきま
す。私は死に物狂いで入り口から階段を駆け上がり、公園をつっきります。公
園の反対側にすぐ出ると、そのまま目の前の行き止まりではない路地に駆け込
みました。家からは遠ざかっていく方向ですが、なりふりかまってられませ
ん。路地の奥を走りながら公園の方を伺うと、車が丁度走っていくところでし
た。危ないところでした。安堵で座り込みそうになりながらも、私はそのまま
走り、かなり遠回りをしたものの3時半過ぎ位に家に帰り着きました。扉の前
で必死に息を整え、あせりながらも音を立てないように気をつけて自分の部屋
に戻り、安心のあまりすぐに眠くなり、散歩の後には必ずするオナニーをせず
に着替えて眠りました。