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2009/03/16 22:23:12
(Mv8.p2S8)
この前の続き…
おじぃちゃんがペコの胸元をずっと目で追ってぃるのがわかった瞬間でした…お風呂の熱気でのぼせるのとはまた、別の物が体の中を走るように伝わってきました。
徐々にズレ落ちていくバスタオルに気付きながらも元に戻す事はしないで、次第に自分からおじいちゃんに体を近づけていました。
ペコの下半身からはお湯とは別にネットリとふとももに流れて伝わってきました。
あの優しいおじいちゃんが今はペコの事をいやらしい目で見ている…
そんな事を考えながら無意識に自分のカカトでアソコを刺激し、目は完全にエッチの時と同じになっていたと思います。
おじいちゃんもどうやらペコの様子に気付いたらしく
『のぼせたか?』
『ボチボチでるか?』
私はズレたバスタオルを乳首がギリギリ見えないぐらいで覆い隠し
フラフラとしながらお風呂を出ました。
おじいちゃんは湯舟に浸かってから出るって言ってたので一緒には出ませんでした。
ペコはお風呂から出ても
エッチの事しか考えてなくて、扉の向こうに裸のおじいちゃんが居る…ペコも裸…
体を拭く気力もなくて座ってるとおじいちゃんが出てきました。
おじいちゃんは前も何も隠さずびっくりしたようにまたペコを見ました。
『大丈夫か!?体拭いてないのか?』
ペコは黙って頷き
おじいちゃんの前でバスタオルを取りました…
ここから記憶がぼんやりしていたのであまり覚えてません。
本当は覚えてるのですが…
あの優しいおじいちゃんが見た事のない顔でペコの体舐めまわしている姿…おじいちゃんのアソコを口の奥までくわえ込み
ペコのアソコを舐めて指で掻き回すおじいちゃん…
この先はわかると思います…