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2009/03/31 00:01:00
(SI7L4nOq)
続きを書きます。
ドキドキしながら
待っていると 足音が聞こえてきました
その音が段々近くなってきているのがわかり やがて目の前でとまったと思ったら 私の髪の毛をかきあげて 顔を確認するかのように顔を近かずけてきました私は酔って寝てるのだからばれないように少し寝息をたてたりしてました。
するとベンチしたのデジカメをとるような気配を感じ直ぐに 2枚写され一瞬目を閉じていても 眩しかったです
しばらく何もしてこなくて何でだろうと思ってたら
周りを見渡したり その辺をウロウロして警戒してるような感じもありましたが私が寝てるベンチに座り
お尻側に座ってきました
何かぎこちなく お尻を撫でられながら 太ももをさすってきました。
私は男の人の顔を見たくなり 目を細めて見て見るとビックリしました
まだあどけない子供みたいで高校生ぐらいか もしかしたら中学生かもって思うぐらいの 細くて小さい男の子って感じです。
最後まで歳とかはわかりませんでしたが
私の身体を起こして脚を開かされ
ワンピースを少したくしあげられ 私が「うーん」と譫言を言ったりしたら
様子を見ている感じです
すると「おばさん大丈夫」って言ってきて やっぱりまだかなり若いなって感じをうけました
何度か話かけられましたが私は「うーん」「はぁー」とか二回ほど言っただけで
寝てるのを確認してる様子でした
すると男の子は「おい!完全に寝てるから大丈夫やで」って小さい声で言うと
「ほんま!」って違う若い男の子の声が聞こえ私の両膝に手を置き大きく脚を開いて私のピンクのパンティをマジマジと見て「メッチャ興奮するわ
ほんま大丈夫やろかぁ
起きたらダッシュやでって」もう一人に言うと
上着を脱がせ ワンピースをズルッと下にずらして
ブラを外され 寒い中にオッパイをさらけ出さされました 一人がデジカメで時々写しながら もう一人が
ひたすら私に痴漢行為をしてきました
オッパイをむしゃぶりつくように舐めまわしパンティの中に指を入れて クリを激しくイジられている
内にイヤラシイ液が溢れ出てきて 「クチュグチュヌチュ」と音が凄くしだして 時折声が出てしまい「あんいやうん」って言っしまい
男の子は「おばさん起きた?大丈夫?」って何度も確認しながら 「寝てても気持ちいいんと違う 起きてもこんなんやったら大丈夫やで」って愛撫をしてる男の子が言って アソコを激しく指で挿入してきたので少し痛かったですが
しばらくすると男の子の指に私の愛液が絡みついて
いやらしい音が「ヌプヌプタプタプ」と静かな公園に響いていたと思います 私は我慢できずに「あんあんいやあーんあんんんあっあっ」って パンティはいたまま
で男の子にイカされてしまい 久しぶりに潮をふいてしまいました。
「おばさん起きてるやん
気持ち良かった?」
私は弱々しく「やめて下さい困ります」と言うと
「おばさん酔ってるから
逃げられへんで 身体温めな風邪ひくで おばさん寝てるから 身体冷たかったから 僕ら温めてたんや」
いかにも子供っぽい言い訳ですが 「すいませんありがとうございます
もう大丈夫ですからって
酔ったふりをしながら
立ち上がり歩いて行こうとしたら 「おばさんそっちじゃないよって こっちやで」って反対の茂美に連れて行かれ 私は「すいません」とわからないふりで
肩を抱かれもう一人に腰に手を回されて 茂美の中に 連れて行かれました
「おばさん身体温めてあげてたんやからお礼してよ」私は「何をしたら」って聞くと「 舐めろ」っていきなり命令口調になり
もう一人の男の子に「てっちゃん向こうに行っといて」って言うとズボンを脱いでチンポを出してきましたまだピンク色でしたが
小さいけど皮は剥けていてビンビンに勃起していました
私は怯えながら「はい」
と言って 両手でチンポを
持ち口に加えました
優しく下を絡ませながら
亀頭をチロチロ舐めたり
うらすじを舌先で行ったり来たりして
口にに加えこみしばらく
強くフェラをしていたら
「出すぞ!うっ!」私の口にの中にタップリ出してきました 私は精子を吐き出して唇についてるのを
手で拭いスカートで拭きました
「てっちゃん交代」「うん」って言って交代され
「口の中はお前の精子があるからやめとく」と言ってビンビンになってるチンポを 私を茂美に倒して
パンティをぬがさずに
パンティ横から挿入してきました 小さいながらでも
かなり気持ちよく「あんいーあん」オッパイを舐められたりキスをされながら これからって時に
「イク」って言うと
チンポを抜いて 私のパンティの真ん中にチンポを押し付けながら ドクドクと
精子を出してきました
その姿をデジカメで写され色々最中にも携帯で沢山とらていましたけど
男の子たちは走って帰って行きました
私は服を直して家に帰りました
若い子もいいかも