1
2009/02/17 11:41:16
(Q2Bv8faz)
露出したくってうずうずしてて、休みがきたのでやっとできる!って思い出かけました。薄紫のキャミにダウンにNB、下はこの間買った白のヒラミニを股下5センチにして薄紫の紐Tバックにブーツを履いて、自転車に乗って出かけました。直に乗ってるから、時々スカートが捲れ歩いている人やドライバーさんの視線を感じてアソコはお汁で超ヌルヌルでした。しばらく楽しんだ後、前からしたかったことがあったんですが、それを実行しました。それは自転車屋さんでの露出です。自転車屋さんに着くと座って作業していたおじさんがいて、「パンクしたみたいなんですが(もちろんしてないんですが)」と言うと、タイヤをみてくれました。「どうですか」と言いながらおじさんに見えるように足を少し開いてしゃがみました。おじさんタイヤをみながらもチラチラと私のアソコに!(パンクなんかしてないの、タイヤなんかみず私のココみて!濡れてるでしょう!あ~んみて)って思いながら足を広げたり、谷間や乳首が見えるように屈んだりしました。作業しながら目が胸やアソコに感じ(そう!もっとみて!みて!あ~ん)てもうお汁が溢れそうな感じでした。「パンクしてないようじゃがもう少しみてみよう」とみてくれました。「おじさん、自転車みてていいですか?」と展示してる自転車をおじさんに見えるようにお尻を突き出し膝曲げずに屈んだり…ちらっとおじさんを見るとガン見してたのか慌てていました(可愛いもっとみてっお汁が垂れてるのわかる?)イキそうなほど感じていました。「やっぱりパンクしてないようじゃが…」と店の少し奥にいた私に近づいて「ほんとはパンクしてなかったんじゃないんか?そんな格好して、サドルも湿って…」とお尻を触ってきました。完全にスイッチが入ってしまい「おじさ~ん…だめ~ん…もっと」「こっちにこい」と手を引いて奥の方へ連れて行かれようとしたとき、「ごめんください」とおじさんの知り合いみたいな感じのおばさんらしい人がきました。バレる感じはなかったんですが、おじさん残念な感じでした。もちろん私も!「またおいで今度たっぷりしてあげるから」と耳元で言って、店を出ました。私の体はスイッチ入っててなんともいえないストレスになってしまいおばさんが憎くてしかたがありませんでした。このイライラを解消するため次に計画していたことを実行するため商店街にいきました。
この続きはまた改めて投稿します。