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2009/02/27 16:05:11
(Ay1OwlFc)
露出するほど勇気がないので、かなりソフトなお話です。
近所の古本屋は2階建てになっていて、フロア中ほどに階段があります。結構人目が避けやすく、段差が急です。階段の横壁も本棚になっており、少し大人向けな漫画などが並んでいます。
私はミニのひらひらシフォンスカートでヒールの高いブーツを履いて階段の上段付近に立ち、本を物色したり立ち読みしたりしながら、下から覗かれるのがヤミツキなのです。
下に男性が来ると、ほぼ100%、立ち止まります。そして横壁の本棚を物色するフリをしながらチラチラ覗きつつ、ゆっくり昇ってきます。
中には熱心に覗いてくれる若い男の子とかもいます。
この前は、パンティをかなり食い込ませて古本屋へ行きました。その時点でもうすっかり濡れちゃっていました。下から覗きこんだのは、40代半ばくらいの男性です。少し興奮気味だった私は、わざと階段を上り下りしてスカートをヒラヒラさせてみたり、下段の本を取るフリをして屈んでみたり… そのたびに、濡れて食い込んだワレメに男性の視線を感じていました。ドキドキです。
しばらくすると、男性がだんだん近づいてきました。そして香織の真後ろで止まり、香織のスカートの中のお尻を両手でわしづかみしたのです。
ビックリして声も出ず、急に怖くなって逃げました。わざと見せておいて自業自得ですが、本当に怖かったんです。もうあんなことしません…
でも、あれからいつもその時の興奮と手の感触、男性の荒い息を思い出しながらオナニーしちゃってます。