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2009/02/20 00:47:21
(RcmoFWjr)
露出はよくしていますがここに投稿するのは久しぶりです。
この前、今日はすごい事したくてクルマで45分ぐらい離れた公園のトイレ
に行きました。
トイレに着くと躊躇する事なく男子用トイレの個室に入り持ってきた紙にマ
ジックで「私の裸を見てください、私は露出癖の女性です。」と書いて貼り
付けて個室から出てトイレから離れたところで様子を伺っていました。
一向に男性がトイレに入る様子も無くてもう諦めて帰ろうかと思った時に3
0代ぐらいの男性がトイレに入って行くのを確認しました。
ドキドキしながら見ていると出てきた男性は辺りをキョロキョロと見回して
います。
私の心臓は今までに無いぐらいドキドキしていました。
私はトイレから離れたところで着ていた服も下着も全て脱いで全裸になり持
ってきたリュックの中に詰め込んでいました。
全裸のままの姿でそのリュックを背負ってゆっくりとその男性に近づいて行
き気付かれないようにベンチに座ってオナニーを始めるとその男性は私の存
在に気が付いて私の方に近づいてきます。
私は自分の敏感なところを触りながらベンチから立ち上がり近寄って来る男
性から離れていくような素振りを見せました。
しかし、全裸で女の子の大事なところに指を這わせている私の姿を見失わな
いようにゆっくりではありますが等距離を保ったまま私についてきます。
襲い掛かってくるような感じではないようなので私は益々大胆になりまし
た。
公園の土の上に寝転がってオナニーしたり、ベンチの上に立ってオナニーし
たりしました。
今度は私が男性に近寄っていき耳元で「私と一緒に女性用のトイレに入って
もらえませんか?」と囁くと男性は声を出さずに頷いてくれました。
全裸の私と男性は女性用トイレの個室に二人で入り鍵はかけませんでした。
私が男性の耳元で「これから私の恥ずかしい姿をじっくりと見てください、
お願いします」と言うと男性はまた無言で頷きました。
私は和式便器に仰向けに寝転んで下半身を大きく曲げてみました。
男性からは私の恥ずかしい割れ目がパックリと見えていると思います。
その体勢で私は勢い良くオシッコをしました。
顔や体に私の汚い尿が飛び散っていますがもう止めることは出来ません。
オシッコが終わると私は男性にオシッコをかけて欲しいとお願いしました。
男性はまた頷いてファスナーを下げておちんちんを出そうとしていましたが
大きくなったおちんちんはなかなか出てきません。
ベルトをはずしてやっと男性のおちんちんが目の前に現れました。
「いくよ・・」という声が聞こえると勢い良く私の顔を目がけて匂いのきつ
いオシッコをかけてくれました。
私は興奮し切って「・・ああっ、あぁ・・」という声を上げてウンチを漏ら
していました。
見知らぬ男性の前でウンチを漏らしながら男性のお小水をかけてもらうとい
う凄まじい性的興奮に私は恥ずかしい声を上げて絶頂を迎えてしまいまし
た。
汚物塗れでイってしまった私は「ごめんなさい、わ、わたし・・、本当にご
めんなさい・・」と男性に謝っていました。
男性は「う、うん、・・いいけど・・大丈夫?」って私に尋ねてくれまし
た。
私は「は、はい、・・大丈夫です・・あ、あの・・私だけ気持ちよくなって
しまって・・・」
男性は私の顔の前で自分のおちんちんを擦ってオナニーを始めるとすぐに私
の顔に射精しました。
男性は「ありがとう!・・」と言ってトイレから出て行きました。
残されてしまった私は男性が射精した精液を顔に付着させたまま拭きません
でした。
体に付着したおしっこやウンチもそのまま拭かずに下着と服を着てトイレを
出ました。