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2009/01/12 19:05:08
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昨年、11月中旬、主人が肝臓のガンマGTPが1000以上に上がってしまい入院しました。
病院からは、付き添いは要らないと言われましたが、無理を言って、付き添いベッドで、泊まっていました。
主人が入院した部屋は、四人部屋で、主人の他は、二人のお爺さんが入院していました。
あれは、入院して、四~五日した頃、何時ものように看護士さんの巡回が回ってきて、目が覚めたのですが、暫くすると、微かに衣擦れの音が聞こえました。
どうやら、私達のベッドのカーテンを触っている気配です。私は、アイマスクをして寝ているので、気配だけしか分かりませんが、
音の近さからいって、私達のベッドだという事は分かります。
『泥棒?…まさか覗き?』アイマスクを外せば良いのでしょうが、起きているのが分かったら、どうなるのか分からないので、動く事も出来ずに、寝たフリをしていました。
すると、衣擦れの音が、一瞬カサカサと大きく聞こえて、人の息遣いが聞こえてきました。
音は、私の足元から聞こえてきます。
私は、主人のベッドと、壁に挟まれる形で、付き添いベッドは、パイプとビニールで出来たような、海に行くと、よく見掛ける、リクライニングの椅子に細い長い座布団のような、敷き布団を敷いて寝ているのですが、掛け布団は、小さな毛布一枚だけです。
『どうしよう?下手に動いたら、マズイのかな?』
どうして良いか迷っていると、足元の毛布が、少しづつ捲られてきました。
少しづつ、少しづつ、本当に時間をかけて捲ってきます。
『もしかして視られてるの?』そう思った途端、私のアソコがジュンとしてしまいました。
すでに、毛布は、太股まで捲れています。
私は、主人のネル生地の大きめのシャツを着ているだけで、下着は、NBで下は、Tバックの白いパンティだけです。
多分、下着は見えている筈です。ジワジワと濡れてくるのが分かります。
すると、不意に太股の付け根に息が掛かるのが分かりました。どうやら、匂いを嗅いでいるようです。
『今夜は、お風呂に入っていないから臭いのに…。』そう思うと、更に快感が深くなりました。
そして、寝惚けたフリをして、左足をベッドから下ろし、右足の膝を立てて、主人のベッドに寄り掛けるようにして、足を開きました。
『驚いちゃったかな?』と思いましたが、少しして又、股間に息が掛かるのが分かりました。
鼻から出る息なのか、生暖かい風が、一番敏感な場所に当たります。
それだけで、軽くイキそうになります。
『パンティを脱がせて直接見て匂いを嗅いで…舐めて…。』と願望が膨らみます。
クリが普段より、大きく、敏感になっているのが、分かります。
でも、そこまででした…。顔が離れる気配がして、開いている足を、そのままにして、毛布だけを元のように戻しました。 そして、衣擦れの音がして、カーテンの外へ出ていってしまいました。
誰だろう?アイマスクを取り、そっと上半身だけを起こし、足音を聞いていると、主人の右隣りのベッドへと入っていきました。
どうやら、犯人は、隣りのお爺さんだったようです。この後の事は、又、後日、書き込みしたいと思います。
長文、乱文にお付き合い頂きありがとうございます。尚、誤字、脱字は御了承ください。