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先日の続きです

投稿者:由芽 ◆vCzaNConLc
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2009/01/17 05:17:35 (zVUP6u0F)
病院の朝は早いです。

昨夜は、興奮の為に中々
寝付かれず、かといって、オナニーをする訳にもいかず、悶々とした一夜でした。

隣のお爺さんも、眠いようで、しきりにアクビをしています。( ´艸`)

私は、寝ていた事になっている訳なので、普段通りに『お早うございまぁすきょうも良いぉ天気ですね』と挨拶しました。
お爺さんは、私と目を合わさずに『あ…はぃ…』と、僅かに頷くだけです(笑)

(なんだか可愛ぃ)

 主人に朝食を食べさせた後、一旦、自宅に帰り、家事や食事を取り、シャワーを浴びて、二時間程仮眠をとり、病院へ向かいます。
下着は、モチロン♪レースのTバックです

今夜も来てくれるかどうか分からないのに、早くも、胸がドキドキと高鳴っています。(笑)

そして、待ちに待った夜が来ました。
昨夜と同じ時刻になるまでが、長く感じます。

そして、看護師さんが巡回に回って来ました。
『そろそろだゎ』胸の高鳴りが、大きくなります。
『来た!…』隣のベッドから軋む音が聞こえ、静かに、ゆっくりと歩く気配がします。

やがて、カーテンが開く気配がすると、毛布を少しづつ、捲り始めました。

今夜の私は、初めから足を開いています。
その太股に、何かが触りました。
その瞬間、少しだけ、ピクッとしてしまいました。
お爺さんも、驚いたのか、サッと手を引いたようです。暫くは、膠着状態が続き、『早く、早く』と思っている私を焦らします。

やがて、昨夜のように、股間に息が掛かるのが分かりました。
『あぁ…声が出ちゃいそう…』無意識に、口を開いてしまいます。
そして、ソッと太股にタッチしてきましす。
アイマスクをしているせいか、全身が敏感になっているようで、息が掛かるだけで感じるのに、太股をゆっくり、優しく撫でられるとそれだけで、イってしまいそうです。

撫でている手が、徐々に股間に近付きます。
そして、パンティの上から、土手の部分を擦ってきました。
相変わらず息が股間に当たっているのが分かります。『どぅしよう…イキそぅ…』イってしまったら、恐らく痙攣は、抑えられないから、起きているのがバレてしまいます。

すると、お爺さんが、大胆にも、私の横に移動して来ました。そして、胸の毛布を捲ると、ネルシャツのボタンを二つ程外して、手を入れてきたのです。

顔が近くに在るようで、お爺さんの鼻息が、耳元にかかります。

ここまでしても、私が起きない事に、気を良くしたのか、お爺さんは、少しづつ大胆な行動に出ます。

まず、私の唇に、キスをして、首筋を愛撫し始めました。見えないので分かりませんが、多分、左手で、股間をパンティの上から、愛撫しています。
すでに、私のアソコは、グッショリだと思います。

『イッちゃう…どぅしよう…我慢できそぅもなぃ…でも、イッたらバレちゃう…』焦らされて、焦らされて、我慢して、我慢して、何と言って表現して良いか分からない程の快感と苛立ちが、爆発してしまいそうです。

そして、とうとう、その時が来ました。

お爺さんの手が、パンティの中に入り、直接、クリを愛撫しながら、軽く私にキスをしてきた時に、我慢出来ず、お爺さんにしがみつき、お爺さんの臭い口から溢れる唾液を飲みながら、『イクッイクッイクッ』と何度も、言いながら痙攣していました。

暫く、お爺さんと激しいキスをしながら、イキ続けてやっと収まり始めると、お爺さんが小声で、『やっぱり起きていたのか♪』と私の耳元に囁きました。

私は、恥ずかしい気持ちでいっぱいでしたが、アイマスクを取りながら、頷きました。そして、もう一度、抱き付いて、激しいキスをしました。

『イッたようだから、もういいかい?』と、お爺さんが言うので、『お爺ちゃんは、それだけで、ィィの?』と聞くと、『俺ゃあ、年だから、アッチの方は、もう駄目なんだよ(笑)だから奥さんが、よけりゃ、止めてもィィよ♪』と言いました。
なので、『私のを、まだ見てないし、直接匂いも嗅いでないでしょ?私は、臭い臭いって言われながら舐められるのが大好き』と言うと、お爺さんは、嬉しそうに頷きながら、ソッとパンティを脱がせて、足元に回り込み、私の足を抱えさせて、お尻の穴の方まで、匂いを嗅ぎだしました。

そして、声にならない小声で、『臭い臭い、しょっぱい、しょっぱい♪』と言いながら、股間全体を、私が何度もイクまで舐めてくれました。

そして、小一時間程、私の身体を舐めたり触ったり、指を入れたりしたあと、『若返るようだよ♪ありがとう♪…また来てもィィかい?』と言ったので、『私の方こそ、ありがとう何時でもだょ』と言うとお爺さんは、涙目になりながら、もう一度激しいキスをして、手だけでバィバィとしながら、ベッドに戻っていきました。

その後も、何度か、逢瀬を繰り返しましたが、主人の退院で、別れてしまいました。

お爺さんも私も、お互い、満足したので、意外に、サバサバと、お別れする事が出来ました。

あれから一ヶ月と少し経ちましたが、アイマスクを着けて、思い出しオナニーをしています

ただ…。この快感に飽きてしまったら、また新たな露出をしてしまうのでしょうね…。と、言うょり、既に春が楽しみな今日この頃です(笑)

また、変わった露出体験をしたら、書き込みをしたいと思います。
長々と、お付き合い頂きありがとうございます。

乱文、長文失礼しました。誤字脱字は、ご了承ください。

でゎまた桜の咲く頃、お逢いしましょう

 
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4
投稿者:コロ蔵 ◆ZjOiVjxM0Q
2009/01/17 22:48:05    (s35D4I/a)
続き、ありがとう!
興奮しました。

色々お世話になったからと言う理由で、昼間にお爺さんのお見舞いに行ってみては?

是非、(ある程度元気な)患者さんにも舐めさせてあげて下さい。

またの報告、待ってます!
3
投稿者:まこと ◆XHKDIsPEFA   heart1ban
2009/01/17 09:38:35    (1JqPlgkP)
2さんと同意見ですってかやはり一度ある事は二度あるでしたねって事は二度ある事は三度ありますねってか春まで皆さん待てませんよお爺さんが羨ましいですなんなら頂いたら全国どこでも行ってシティホテルでもネカフェでも由芽さんの寝てるところにお爺さんの代わりに僕が焦らせながら何回もいかせますよそしたら春まで待たなくてもまた書き込み出来るでしょ(笑)ってかもっとテクとかアイデアを絞ってもっとドキドキさせますよサブアドでも頂いたらシナリオだけでもさせて頂きます
2
投稿者:浅井   asairyo Mail
2009/01/17 06:03:24    (ktNSm8EE)
お待ちしてました(笑) 

読ませますねぇ(^.^)

堪能しましたが桜の季節まで待てないので、過去譚でも投稿しましょうよ(´Д`)
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