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2008/12/10 06:22:18
(oa3pTwkc)
こないだのトイレでの露出で体に電撃が走ったので、
トイレ巡りをすることにしました。
純粋にドライブだけでも十分楽しいんですが、
やはりもう一度行きたくなってしまって…。
仕事を終え、ちょうど日付が変わる頃、
私は全裸にお尻が隠れるかどうかのダウンだけを羽織って、
その日はオモチャと携帯を持ち、
車で数分程度の公園に向けて走り出しました。
トイレがありました。
和式のトイレと男子用の便器が1つずつの小さなトイレです。
回りを見たら、人が乗っている車が近くに停まっています。
入口からは死角にはなるものの、距離としては10mぐらいです。
私はとりあえず和式のトイレに入りました。
そこでダウンをすぐさま脱ぎおもちゃを取り出した後、
全裸におもちゃを持った姿で和式トイレのドアを開けます。
真正面に男子用の便器があります。
男子用の便器に異様に反応してしまう私は、
そこで大好きなおもちゃにしゃぶりつきます。
ここで男の人がおしっこをしていると思うと、すごく興奮してきます。
体の奥から熱いものが溢れ出してきているのがわかりましたが、
ここでの男の人の姿を妄想しながらしゃぶり続けました。
寒さも感じなくなる頃、私は足を壁にやり
入れやすくなった所におもちゃを押し込みました。
ゆっくりと入れたり出したりした後激しく突き続けます。
近くの車の事をすっかり忘れてオナニーに夢中になる私は、
喘ぎながらあっという間にイキました。
一度和式トイレに戻り一息ついていると、夜の静まった公園に
車のドアが閉まる音が響きます。
「!!!」
まさか…!?トイレに来る…!?
私は息を潜めじっとしていると、足音が近づいてきているのがわかりました。
声で気づかれてしまったのか、
明らかにトイレの近くまで来て止まったその足音が
トイレに入ってくる様子はありませんでした。
「聞こえてしまったのかな…」
私は緊張しながらも、逆の指で大きく広げた所に
音がしないようにおもちゃを入れました。
この時心臓が動いているのがわかるぐらいにすごくドキドキしていました。
そんな事を繰り返し数分経った頃足音が遠ざかっていくのがわかったので、
私はとにかくこの場所から離れた方がいいと思い、
車からの死角を保ちながら車に向かいました。
無事車に乗り込めた私は、ダウンを脱ぎ次のスポットに向けて走り出します。
夜景がキレイに見える公園のトイレです。
近くに車を停め車中でオナニーを済ませた後、
おもちゃを入れたまま男子トイレに向かいます。
先ほどのトイレより少し広い、よくある公園のトイレです。
ここでは回りに車がなかったので、心置きなく楽しむことができました。
気分も良くなった私は、全裸でドライブしながらトイレを探していると、
入口のすぐ近くに自動販売機が2つ並ぶスポーツジムの前を通りました。
深夜にもかかわらずかなり明るく回りが照らされていたせいか、
その場所で無性にしたくなりました。
最初は車の中でおもちゃと指で激しくいじって遊んでいましたが、
やはり外に出たくなります。
衝動に駆られた私は、迷うことなく自動販売機の前で四つん這いになり
後ろからおもちゃを突っ込み、大きな声を出しながら何度もイキました。
この時ぐらいから相当の興奮状態が続きます。
気分がどんどんエスカレートしていった私は、
おもちゃをしゃぶりながら次のスポットを探します。
案外公園がないことにイライラしていた私は、
住宅街のある行き止まりに辿り着きます。
壁に反射してかなり明るく照らされたこの場所に裸足で外に出て、
しゃぶっていたおもちゃを体の中に押し込みました。
止めどもなく溢れ出してくるいやらしい液が太股を濡らします。
照らされるライトがより淫乱な気分を高めてくれました。
地面に寝そべって横から入れてみたり、立って壁に足をやって入れてみたり、
また四つん這いになって後ろから入れてみたり、いろんな形で遊びました。
イキまくった私は酸欠で頭が痛くなってきた頃、
おしっこをしたくなりました。
和式のトイレでするように座り、
下から激しく突きながらそのままおしっこをしました。
大きなおもちゃが入っていると、いつものようにちゃんと出ませんでした。
そのいやらしい液とおしっこまみれになったおもちゃをきれいに舐め、
満足した私はぐったりした体をやっと車に乗せ、お家に帰りました。
この日は帰ってからも興奮が覚めず、
電マで何度がイッてから眠りにつきました。