1
2008/12/07 16:43:55
(Jx3xhOLM)
昨晩は全然眠くならなかったので、
軽~く深夜の露出ドライブに行ってきました。
土曜日ということもあってか、なかなかの交通量です。
広めの道路の方が外灯も多く見てもらえる可能性が高いので、
あえて2車線の広めの道路をチョイス。もちろん右側の車線を走ります。
この日はお気に入りの電マもおもちゃも持たず、
指だけでイクと決めて出発です。
かなり寒かった昨晩ですが、すでに興奮気味だった私はすぐに全裸になり、
すっかりびしょびしょに濡れた所を左手でいじりながら走りました。
こないだの露出とは違い軽めの露出なので、
いたずら気分が強かったんですが、
体がこんなに反応している自分に少し驚きました。
より楽しむためにゲームをしながらドライブしました。
“運転中はイッてはダメ”
自分にルールを課せます。
こうなってくると信号待ちが待ち遠しくなります。
感じ始めてくると足に力が入ってしまう私は、
運転そっちのけでアクセルを踏んでしまっていました。
やっと赤信号にありつけた私は、
左隣りに止まっている車から丁度見えるようにPに入れて停車し、
両足をシートにM字になるように上げ、
そこで中指と薬指を一気に奥まで入れてかきまぜ始めました。
運転中は奥まで指が入らないので、仕方なく外側を刺激していましたが、
中でイキたいのを我慢していた私は、一番感じる所を強く刺激しました。
運転中は「信号待ちでは間に合わないかな?」とも思っていましたが、
体が疼きまくっていたせいか、
仰け反りながら声を上げて一気にイッてしまいました。
こんな事を何度か繰り返していると、
当然この信号待ちだけでは物足りなくなってきます。
なのであと5回赤信号で止まれたら、
どこかに停車してゆっくり遊ぼうと決め、
カウントダウンが始まりました。
あと4回…あと3回…と数が減っていく度に、
興奮はどんどん高まっていきます。
もちろん体はすぐにイケるようになっていました。
最後の1回が終わった時には、外灯の下で停車できる所を探し始めます。
その時も左手が休むことはありません。
もう我慢の限界に限りなく近くなった私は、
ロケーションには多少の妥協をして、
交通量がほどよくある路肩に車を停め、両手で自分をいじり始めました。
物凄く溢れていたのにビックリです。
対向車や後ろから走ってくる車も数台あったと思います。
夢中になっていた私はそちらに目をやることもできなかったんですが、
両足を上げてオナニーしていたその姿は
もちろん何をしているのかが十分に分かる明るさがあったと思います。
自分で足や腕の噛める所を噛みながら、何度も何度もイキました。
少しおもちゃを持ってこなかった事を後悔しましたが、
久しぶりに指だけでイキまくったことには満足です。
時間で言うと停車してからどれぐらいだったんでしょうか。
時計を見る余裕もなかったので、10分とも1時間とも思えます。
イキ続けると汗をかき、頭が痛くなる私は、
全裸のまま外に出て少し散歩をしました。
冬独特のひんやりした空気を全身で感じることができて、
とても気持ちがよかったです。
散歩のおかげで興奮していた絶頂から少し落ち着いたので、
車のライトに照らされながら、外灯の柱に手をつき
最後に一度だけ思いっきりイキました。
そのあと思い出に写真を1枚パチリ。
夜だし携帯のカメラなのであまりきれいに撮れなかったのが残念です。
その近くでおしっこを済ませ、車に乗り込む時にやっと気がついたのは、
シートに出来た大きなシミ…。
苦笑いしながらお家に帰りました。
深夜のドライブ、とても楽しかったです。